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掃除道具
- 2008/06/14(土) 22:59:26
ハンディ掃除機の購入を検討している。
今のところ、箒とちりとり、そして化学雑巾などで自室の掃除を行なっているのだが、これらの掃除道具では掃除しづらいところがどうしてもある。
そういったところのホコリを舞い上がらせずに掃除するには、やはりゴミやホコリを吸引する掃除機が便利だろうと思う。
そこそこ軽くて、適度な吸引力があり、使い勝手のよいものを希望しており、とりあえずネットで調べてみたのだが、ハンディ掃除機にも色々あるようである。
今度は家電量販店などをのぞいて実物をいろいろと見てみたいところである。
DVDが復旧
- 2007/09/10(月) 23:25:30
9/8(土)、メーカ修理の方が来訪、DVDを修理してもらった。
現在DVDレコーダは好調であり、リモコン操作を行なっても反応がとても良い。
また、修理代は電気店の保障額に収まり、ほっとしている。
今回の不具合の原因は、ゴミ箱によるファイル削除を頻繁に行なうことを2年間続けた結果、空きディスク領域が増えすぎたことだという。
修理担当の方から、DVDレコーダを長持ちさせる方法を、いくつか聞いた。
【DVDを長持ちさせる方法 その一】
ファイル削除の回数を減らすことが第一である。
つまり、目一杯ゴミ箱に不要ファイルをため込んでから削除するのが良いとのこと。
さらに、たまにHDを初期化すると、より効果的という。
これから実践していきたいところである。
【DVDを長持ちさせる方法 その二】
なるべく一つのメーカのDVD-Rを用いた方が、DVDレコーダに負荷がかからないそうである。
DVD-Rに録画すると、そのDVD-Rの情報をDVD本体に記録、再生時に参照するという。
DVD-Rの情報はメーカごとに異なる。
多くのメーカの製品を用いると、それだけDVD本体に記録される情報が増え負荷がかかるという。
なので、なるべく一つのメーカのDVD-Rを用いた方が、DVDレコーダに負荷がかからないというのである。
実はDVD-Rにもメーカの良し悪しがあるそうで、特に「That's 」(ザッツ)という商品名のDVD-Rがおすすめとのこと。
今度試してみようかと思う。
DVDの不調
- 2007/09/02(日) 17:37:51
本日午前より、DVDレコーダーが不調で、録画再生ができない。
電源を入れると以下メッセージが表示され、HDDのデータの録画再生ができない。
「録画状態に問題があり、このディスクは録画も再生もできません」
メーカのサポートセンターに電話したところ、HD関係の可能性が高いとのこと。
そこでメーカに対し、9/8(土)の訪問点検(9:00〜17:30)を依頼した。
メーカの保守要員から朝10時までに電話が入り、何時頃到着から連絡があるとのこと。
なお、このDVDレコーダーは購入した電気店の保障に登録しており、2万3700円までは電気店が修理代を出し、足が出た分は自腹となるとのこと。
HDの修理の場合は、4000〜5000円の自腹となる可能性があるそうである。
また、修理してからどのくらい保つかは分からないとのこと。
修理した場合、最低一年はもって欲しいところである。
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