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今ほしい本

  • 2015/03/05(木) 23:11:34

装甲騎兵ボトムズが好きなので下記の本がほしいのだが、最寄りのアニメイトやメロンブックスには置いていない。少し遠いが秋葉原の書店に行くことを検討している。ネット通販も考えるのだが、以前ネット通販で本を購入した時、郵便受けに無理矢理ねじ込まれたことがあり、またコンビニで預かってくれるシステムには近所のコンビニが対応していない。できれば最寄り駅の書店が入荷してほしいところである。


■マスターファイル アーマードトルーパー ATM-09-STスコープドッグ
著者:GA Graphic編集部

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装甲騎兵ボトムズのヨラン・ペールゼン役、大塚周夫さん逝去

  • 2015/01/16(金) 23:59:29

装甲騎兵ボトムズのヨラン・ペールゼン役の大塚周夫さんが1/15に亡くなられたことを知りました。ご冥福をお祈り致します。

ガンダムマーカーに無限の可能性を感じた

  • 2014/12/08(月) 22:51:36

2014/12/8現在、バンダイWEB内のフォトアルバムに、自分で組んだバンダイ製ボトムズプラモデルの作品の写真を投稿してお披露目する「プラモデルフォトアルバム♯ボトムズ」というWEB企画が行われている。

http://p-bandai.jp/pb_memory_list/?campaign_id=0042

その中の一品、「1/20スコープドッグを全てガンダムマーカーで塗った」に深く感動した。塗料を使わず、ガンダムマーカーだけでここまでのものを作ってしまうのは凄い!

http://p-bandai.jp/pb_memory_detail/?memory_id=0000039164

どのようにこのような塗装を行ったのか、是非とも記事にしてほしいところである。
この作品を製作した方のコメントのような、溶剤を使った塗料での塗装が困難という人は結構いると思うのだが、ガンダムマーカーなど、シンナーを使わずに塗装を楽しむ方法が普及すれば、今は模型作りをあきらめている人や躊躇している人も、もっと模型を楽しめるようになるのでは?そんな風に思った。

装甲騎兵ボトムズのフィアナ役、弥永和子さん逝去

  • 2014/11/06(木) 23:59:09

装甲騎兵ボトムズのヒロイン、フィアナを演じていた弥永和子さんが11/1に亡くなられたことを知りました。お悔やみ申し上げます。

弥永さんを知ったのは、12歳で初めて視聴した装甲騎兵ボトムズのフィアナからなのですが、その存在感に惹かれ、以来弥永さんにも注目するようになりました。
アニメだけでなく、1990年代前半にWowowで放映されたスペインの歴史ドラマ「グラナダ王国の最後」に登場した、グラナダ国王ムレイ・ハッサンの寵姫ソラーヤなど、海外ドラマや洋画の吹き替えも大変印象的でした。
またこの「グラナダ王国の最後」の主人公、最後のグラナダ国王ボアブディルを演じていたのが弥永さんのご亭主、大塚芳忠さんであり、当時は大変ありがたみを感じながら視聴していました。

弥永さんからは、その演じる様々な人物を通して、多くのものを与えられた気がします。どうもありがとうございました。謹んでご冥福をお祈り致します。

「装甲騎兵ボトムズ 幻影篇1」を購入予定

  • 2010/03/28(日) 23:05:09

アニメ「装甲騎兵ボトムズ」は、自分にとって別格の作品である。

その続編、「幻影篇」が2010年3/26に発売となった。
http://www.votoms.net/gen-ei/

舞台は「赫奕たる異端」の前後の頃で、ココナ、バニラ、ゴウト、シャッコたちを描いたお話のようである。
雑誌「グレートメカニック」最新号の情報などを見ると、お馴染みの人物たちの活躍がまた見られるだけでなく、メカ戦もなかなか良いようで、結構おもしろいらしい。

うかつにもまだ購入しておらず、視聴できていない。
当然、近日中に入手の予定であり、楽しみである。





装甲騎兵ボトムズ、新OVAシリーズ「幻影篇」、2010年3月スタート予定

  • 2009/10/27(火) 23:51:07

各種媒体によると、「装甲騎兵ボトムズ」の新新OVAシリーズ「幻影篇」が、2010年3月よりスタート予定とのこと。
ボトムズ公式HPには、この「幻影篇」のHPが10/24に出来たようである。


「幻影篇」HPのキャラクターのページを見ると、バニラ、ココナ、ゴウトの姿があり、ボトムズTV本編の頃より年齢の深みを増した様子である。
この三人がまた見れたことは、素直に嬉しかったりするのだが、三人の様子を見ると、「幻影篇」は、「赫奕たる異端」の後を描いた小説「孤影再び」と関係があるのだろうかと思ったりもするのだが、どうなのだろうか。

またBD&DVD情報のページには、「装甲騎兵ボトムズ、ついに完結!」とあるのだが、これはキリコの物語はこの「幻影篇」で完結ということだろうか(ガンダムの「逆襲のシャア」のような立場か?)。


現時点では、詳細は明かされていないようであり、まずはさらなる続報を待ちたい。

IRCスコープドッグの箱について

  • 2008/11/05(水) 23:59:37

先日購入したIRCスコープドッグを、購入時のプラスチックケースごと収納できる収納箱を探している。

このIRCスコープドッグ、無線操縦できるところがおもしろく、手に取り易いところに置いておいて、プライベートな時間に動かして楽しんでいる。

だが、たまに何日も手に取れないこともあり、そんな時は購入時の箱に入れている。
この箱、スコープドッグをプラスチックのケースに収め、さらに厚紙の箱に収納する仕組みになっているのだが、この紙箱が少々出しづらい代物であり、一度この箱に入れてしまうと、出すのが何やら億劫になってしまう。
これではせっかく購入したのにもったいない気がする。
また、再び友人と対戦する時に備えたいというところもある。

そこで、IRCスコープドッグを取り出しやすくするため、スコープドッグ収納用プラスチックケースを収納できる収納箱を探しているのである。
具体的には、縦31cm×横29cm×高さ11cmでフタが簡単に開閉できる収納箱であれば良い。
だが、高さが丁度良くても縦横が大きすぎる場合が多く、なかなか適当なものが見当たらない。

IRCスコープドッグを取り出しやすくすることを第一として、発想の大転換が必要なのかもしれない。





IRCスコープドッグで対戦してみた

  • 2008/10/11(土) 23:59:39

「IRCスコープドッグ」は、両足にそれぞれモーターと駆動輪を内蔵し、コントローラーによる無線操作で前進後退・右折左折・旋回が出来る玩具である。
さらにこのIRCスコープドッグ、手に持つ銃から赤外線を射出し、2機で対戦も可能である。

そして本日、友人とIRCスコープドッグで対戦してみたところ、とても楽しめた。
自分でスコープドッグを操縦し、動き回って相手に狙いを定め発砲、撃破するのは思っていた以上におもしろかった。
同時に、いくつかの課題をかんじた。

まず、このIRCスコープドッグは、精密で厳密な操作性より動きの楽しさおもしろさを優先させており、だから楽しいのであるが、対戦の際は、相手に狙いを定めるのに少しコツがいるように思えた。

次に、ローラダッシュの駆動音と銃声が似ており、動いているのか銃声なのか分かりにくいところがあった。これは、銃声だけ鳴る状態を選べると良かったと思う。

また対戦中は緊張のためか、コントローラーを操作する手に余計な力が入りまくってしまい、思い通りに動かせないところがあった。
これは練習あるのみだろうか。





「IRCスコープドッグターボカスタム」(やまと)を購入

  • 2008/10/04(土) 23:59:55

この「IRCスコープドッグターボカスタム」、両足にそれぞれモーターを内蔵し、カメラを光らせながら無線操作で前進・後退・右折・左折のほか、右旋回・左旋回できるいう素晴らしい一品である。

本日購入し、さっそく動かしてみたのだが、かなり楽しい。

まず何よりも、スコープドッグを自らの手で操縦できるというところが素晴らしく、動きがなかなか格好良く、動かすと本当に楽しいのである。
障害物を置いて、避けながら一周してみたり、障害物に身を隠しながら前進してみたり、色々と楽しんでいる次第である。

そして造型は数々のボトムズ模型を手がけた野本憲一氏であり、プロポーションも素晴らしく、動いている時の感動をさらに高めてくれている。

さらにこのスコープドッグ。
ヘビーマシンガンからリモコン操作で赤外線を射出でき、バンド違いの機体が2個あれば、何と対戦ができるのである。
実は友人もこれを購入予定であり、対戦するとどのようなかんじなのか、楽しみである。

ここは一つ、他のATも発売してほしいところである。





月刊ホビージャパン 7月号

  • 2008/05/27(火) 22:43:18

模型雑誌「月刊ホビージャパン」を購入するのは久々である。
その最大の目当ては「第三回全日本オラタコ選手権」である。

【オラタコ選手権】
この「オラタコ選手権」とは、装甲騎兵ボトムズの主にメカを題材とする模型を募ったコンテストである。
今月号が最終結果発表とのことで、大賞、金賞、銀賞、銅賞をはじめとする入賞作品が様々な角度から撮影された写真で発表され、惜しくも選から洩れた応募作品の写真も掲載されている。
思い入れ全開で作られたボトムズ模型の数々は、見ているだけで楽しめるというものである。

実はホビージャパンを購入するのは久しぶりであり、「オラタコ選手権」以外にはあまり期待していなかったのだが、他の記事もかなりおもしろかった。野崎透への「ガサラキ」についてのインタビューやタクティカルアーマー「ライデン」及び「イシュタル」の作例も興味深かった。
この「ホビージャパン」は、写真も文字も結構情報量のある雑誌なので、しばらく楽しめそうである。

【美郷あきさんによる1/20スコープドッグ】
この「オラタコ選手権」参加作品の中、「ホビージャパン」P102の一番右下に掲載されている1/20スコープドッグは、何と歌手・美郷あきさんによる作品である。これには驚いた。
美郷あきオフィシャルブログ
オフィシャルブログによると、これが3作目のプラモデルとのことなのだが、かなり上手いと思う。もっと大きな写真で見てみたいところである。

【声優・池澤春菜さんによるMGサザビー製作記事】
こちらも驚いたのが、声優・池澤春菜さんによるMGサザビーの製作記事である。
池澤春菜公式サイトの日記ページ
池澤さんによるオリジナル・サザビーは、要所要所に施されたこだわりの改造と丁寧な工作と綺麗な塗装がなされた作品であり、これだけ出来るのは大したものに思えた。
そして池澤さんの製作記事は読んでいておもしろく、模型を作ることの楽しさをかんじさせてくれるものであり、自分も何か作ってみたい気分になった。
記事の終わりに、これを連載化することを編集長に売り込む池澤さんであるが、隔月でも連載化してほしいところである。


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