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引越しについて

  • 2009/05/31(日) 23:17:26

本日、下記について不動産屋から聞いていないことに気付いた。

①礼金・敷金・仲介手数料などをはじめとする、入居時の賃貸契約に際して支払うお金の総額
②更新料はいくらか。
③入居申込金は、入居審査を通った後はどうなるのか。

これらについて問い合わせなど行いつつ家の事を行なっていたら、本日は時間がなくなってしまった。
そんな訳で、「鋼の錬金術師」5月31日放映分の感想は、次回放映までにアップロードの予定である。


なお、上記問い合わせに対する不動産屋の回答は以下の通り。

①礼金・敷金・仲介手数料などをはじめとする、入居時の賃貸契約に際して支払うお金の総額
【回答】
6月27日より入居予定の場合、以下の合計が契約金となる
・礼金 家賃1ヶ月分
・敷金 家賃2ヶ月分
・日割賃料額 6月27日より4日分
・日割管理費 6月27日より4日分
・賃料 7月分
・管理費 7月分
・仲介手数料 1ヶ月分
・火災保険料 2年間分
・鍵交換代

②更新料はいくらか
【回答】
「新賃料の1ヶ月分」及び事務手数料
※新賃料とは、2年後の更新時の時点の、地価の上下により変動した家賃のこと。

③入居申込金は、入居審査を通った後はどうなるのか。
【回答】
上記①の契約金は、この入居申込金を差し引いた金額となる。

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引越し先探し

  • 2009/05/30(土) 23:59:03

本日、アパートの下見に行ってきた。
この前ネットで見かけて下見を申し込んだ物件である。

不動産屋に案内されて実際に見てみたところ、多少古びているところはあるが、二部屋あり、収納スペースが結構あり、線路や通りの激しい道路からはそこそこ離れていてうるさいというほどのことはなく、駅から12分ほどなのだが歩いてみると思ったほどの距離ではなく、というところだったので、この物件への入居を申し込むことにした。審査に通れば、次は入居の準備開始である。

現在の住まいは、ものが増えてしまって部屋にぎゅうぎゅうにしまっている状態であり、手元にあるものの多くは、簡単には取り出せず効果的に利用できない状況である。
今よりも広いところへ移ったら、まずはこれを改善したいところである。

物件の下見

  • 2009/05/29(金) 23:24:34

今年の2月頃から、引越し先を探している。
部屋が手狭になったため(置く場所が無くて積み上げた本は幾つもの山になり、地層の下や奥にある本を読みたいと思っても、手に取ることは容易ではなかったりする)、そして部屋自体にかなりガタが来ているためである。

3・4月は多忙のため、一時物件探しを中止していたのだが、最近また再会。ネットで物件を探している。
そして先日、ネットで見る限りは良さそうな物件があったので、メールで下見の申込みをしたところ、本日不動産屋より下見可能との連絡が入った。
そんな訳で、明日アパートの下見に行く予定である。

多少くたびれた部屋でも、二部屋で小奇麗で極端にうるさくなくて環境がそこそこであれば、考えてみたいと思う。

「最近おもしろかったマンガは?」と聞かれた場合 その2

  • 2009/05/28(木) 23:18:27

どんな漫画を読むか人に聞かれ、はぐらかそうとするのだが、適当に誤魔化せない場合がある。
このような場合、少しは具体的に答えた方が得策に思える。
そこで、人に控えめかつ簡潔に紹介する1~2作品の候補を考えている。

まずは、現在購読している漫画関係の雑誌を書き出してみた。
「最近の漫画でおもしろかったものは?」と聞かれる場合が多く、最新の漫画を考える第一歩にならないかと思ってのことである。

書き出してみて思ったのだが、私は下記の雑誌を楽しみにしているのだが、あまり理解してもらえない場合があるかもしれない。それとも話し方次第だろうか。


◆漫画雑誌
・チャンピオンレッド
 ⇒「装甲騎兵ボトムズ CRIMSON EYES」を読むために購入。他の作品もおもしろく、毎月楽しみにしている。
・月刊COMICリュウ
・まんがタイムきらら
・まんがタイムきららMAX
・まんがタイムきららキャラット
◆その他
・グレートメカニックス
 ⇒戦闘ロボットをはじめとする戦闘メカを愛する者のための雑誌。
・季刊エス
・MC☆あくしず
 ⇒兵器および戦史を独自の手法で分かり易く親しみやすく紹介する軍事雑誌。


(続く)

「最近おもしろかったマンガは?」と聞かれた場合

  • 2009/05/27(水) 23:18:45

「好きなマンガは何か」「最近おもしろかったマンガは何か」などと聞かれることがたまにある。
このような場合、基本的には適当にはぐらかしてきた。

当り障りのないこと以外はしゃべらない、アニメマンガについて一切口にしない、聞かれても誤魔化す、これは自分の身を守るためにいつの間に身についた習性である。

だが、何度も何度も聞かれると、だんだん誤魔化しきれなくなってくるところがある。
このような場合、はぐらかして質問に全く答えないよりは、少しは具体的なことを言う方が得策に思えてきた。何度も聞くのは、私が全く答えないからなのだろう。
多分一つか二つ、作品を答えさえすれば大丈夫だろうと思う。

とは言っても、これまで隠すことばかり考えてきたので、どう答えたものか咄嗟には思い浮かばないところがある。
たとえば、自室に積んであるマンガ本の山から適当に何冊か引っこ抜いて読むと、自分としてはおもしろいのだが他の人が読んだらどうなのか、すぐには分からないものが多い気がする。

そこでしばらくの間、「最近おもしろかったマンガは?」と聞かれた場合に紹介する1~2作品を、少し考えていきたいと思う。

(続く)

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第8話「第五研究所」

  • 2009/05/26(火) 23:59:31

【感想概略】
原作未読。今回の「鋼の錬金術師」は、魂を定着させた鎧と錬金術師との戦いという本作ならではの戦いが描かれ、これがまず見所であった。
第五研究所の番人である二体の空っぽの鎧は、一人がえげつない戦いを得意とする元連続猟奇殺人鬼、一人が正統派の兵法家スタイルの人斬りと対照的であり、それぞれの戦闘スタイルの違いも楽しめた。
そしてエドのアルへの強い信頼が描かれ、エドと自分自身への疑惑を抱いて動揺するアルの内面が描かれ、ロス少尉の決断と行動の迅速さが描かれ、マスタング大佐とヒューズ中佐の長電話が描かれ、いよいよエドの前に姿を見せたラスト一味の暗躍が描かれ、おもしろかった。


【エドとアル、元第五研究所に潜入】
前回、エドとアルは、ドクター・マルコーの暗号を解き、「賢者の石」の研究資料を解読することに成功した。
だがそこには、「賢者の石」は生きた人間を材料に錬成したのだと記されていた。

エドとアルには、他人を犠牲にして「賢者の石」を手に入れるという選択肢はない。
だがそれでは、エドとアルは一生このままということなのか。
必死の努力の末に手にした成果のあまりの残酷さに、エドとアルは打ちひしがれてしまう。
だが二人は、真実の奥の奥にさらなる真実が潜むことに思い至り、前向きさを取り戻した。

そしてエドとアルは、現在は閉鎖された元第五研究所が「賢者の石」の研究施設として怪しいと気付き、密かに敷地内に忍び込んだ。
さらに小さな通風孔からエドが施設内に潜入。
一方、身体が大きくて入れないアルは、外で留守番である。

だが施設内には、侵入者を歓迎する二つの影が、殺意全開の笑みを浮かべていた。

【アルVS殺人鬼バリー・ザ・チョッパー】
そして今回。
元第五研究所の屋上に、何者かが音もなく出現。
屋外でエドの帰りを待つアルを見下ろした。

そして跳躍。
アルめがけて豪刀を振り下ろす。
が、アルは瞬時に気付き、敵の攻撃をかわした。

アルに襲い掛かったのは、髑髏の仮面を被った鎧姿の巨漢である。
この男、自分をナンバー66と名乗り、アルの巨体に似合わぬ素早さを喜んだ。
どうやら、歯ごたえのある敵と戦えることがうれしい様子である。

ナンバー66は、両手に鉈のような豪刀を構えると、二刀を振るい、アルに変幻自在の攻撃を繰り出す。
アルは敵の刃をことごとくかわすと間合いに踏み込み、ナンバー66の顔面に強烈な一撃を浴びせた。
するとナンバー66の兜が吹っ飛んだのだが、何と鎧の中は空っぽである。
アルは、このナンバー66もまた、鎧に魂を定着させた存在であることを理解した。

ここでナンバー66は、自らの正体を名乗った。
自分こそ、かの有名な殺人鬼バリー・ザ・チョッパーなのだと。

得意げなナンバー66改めバリーであるが、アルはそのような名前は聞いたことがなかった。
知らないことにちょっと傷ついた様子のバリーに、アルは自分は東方の田舎育ちであり、都会のことに疎いのだと、何故かバリーに頭を下げるのである。

バリーは、このアルの受け答えに調子が狂う様子である。
だいたい、何で空っぽの鎧を見ても驚いてくれないのか。
バリーは、ちょっと傷ついた様子である。

するとアルは、兜を外して鎧の中身は空っぽなことを見せるのだが、これにバリーは心底驚いた悲鳴を上げるのであった。

【エドVS殺人鬼スライサー】
一方、通風孔から施設に潜入したエドは、かなり広い地下室に辿り着いた。
この地下室、床には何やら怪しげ紋様が描かれている。
エドは、これを見て、「賢者の石」を錬成するための練成陣かとつぶやいた。

すると、エドの察しの良さを誉める声が聞こえ、鎧姿の男が姿を見せた。
この男、自らをナンバー48と名乗り、抜刀。
鋭い斬撃を繰り出す。

エドは即座に右腕に短刀を錬成。
ナンバー48の間合いに踏み込み、胴に強烈な蹴りを浴びせた。
この時エドは、敵の身体は空っぽであり、鎧に魂を定着させた存在であることに気付くのである。

するとナンバー48は、自分の正体を見破ったエドに感心し、かつて殺人鬼スライサーと呼ばれていたことを明かした。
これは、エドの強さと賢さに敬意を払い、せめて冥土の土産に、誰の手にかかるのか教えてやったというところだろうか。

エドはナンバー48改めスライサーに、ここでは死刑囚を材料に「賢者の石」を作っているのだろうと問う。
スライサーは流石に答えてくれないが、兜を取り外して血印を見せ、これを破壊すればお前の勝ちだと自分の弱点を教えるのである。

エドは、弱点を教えてくれた親切ついでに、見逃してもらえないかと言ってみた。
が、スライサーは殺人鬼が獲物を目の前にして黙って見逃すはずなかろうと笑い、殺す気全開である。

【ロス少尉、エルリック兄弟を追う】
ロス少尉は、エドワード兄弟が静か過ぎることを不信に思い、部屋に踏み込んだ。
するとやはり、部屋はもぬけの殻である。

ロス少尉はエドとアルの危険な振る舞いに激怒。
そしてエドとアルは元第五研究所に向かったのだと確信し、ブロッシュ軍曹を率いて急行するのである。

【スライサーの正体】
スライサーはエドに、お前の仲間は今頃、私の連れが始末しているはず、奴は強いぞ、まあ私よりは弱いがと笑う。
するとエドは、ならば心配はいらない、俺は弟にケンカで勝ったことがないと言い、不敵な笑みを浮かべた。

スライサーは刀剣を振るい、鋭い斬撃を縦横無尽に繰り出す。
エドは驚異的な身の軽さで敵刃をことごとくかわすのだが、スライサーの剣の速さは尋常ではなく、エドは攻撃の全てをかわしきれず、徐々に手傷を負っていく。
こうなると、体力の消耗と出血は馬鹿にならず、戦況はエドに不利である。

その時、エドはスライサーの背後に向かって、アルに声をかけた。
強い弟とやらが来たのか?!
スライサーの注意は背後へ向き、エドへの警戒がわずかにゆるんだ。
その瞬間、エドはたちまちスライサーの間合いに踏み込み、血印の記された兜を奪い取った。

これこそ、敵を欺くエドの知略である。
エドは勝利を確信し、スライサーに「賢者の石」について尋ねた。

ところがその時。
首を失った鎧が動き、エドに鋭い斬撃を繰り出した。
間一髪でかわすエドは、なぜ血印を失って動けるのかと驚愕である。

ここでスライサーは驚くべき事実を明かした。
実はスライサーの鎧には、何と二人の魂が、即ち兄と弟の魂を定着させているというのである。
つまりエドに血印を見せたのも、策のうちということだろうか。

【死闘!エドVSスライサー兄弟】
スライサーは、猛烈な斬撃を繰り出し、エドを追い詰めていく。
一方、エドは、疲労と出血のため、もはや限界が近い。

スライサーは止めを刺すべく、エドの間合いに踏み込む。
エドは死の危機に直面するが、その瞬間、スカーの術が目に浮かんだ。
そしてスライサーが攻撃を繰り出す瞬間、エドは右腕を繰り出し、敵の胴に触れた。
するとスライサーの胴は爆散、粉微塵に砕け散り、上半身が千切れ飛んだ。

どうやらエドは、見よう見まねでスカーの術を行使したということのようである。

【エドとスライサー兄弟】
スライサーの鎧はバラバラになり、もはや自力で移動することすら出来ない。
スライサー兄は敗北を認めると、我々を破壊しろとエドに言う。

だがエドは、殺しは嫌だと言う。
これにスライサーは、自分たちはこれで生きていると言えるのかと自嘲する。

するとエドは言う。
あんたたちが人間でないと認めたら、弟も人間でないと認めることになる、あんたたちは人間なんだと。

エドの言葉に、スライサーは何かをかんじた様子である。
そして「賢者の石」について、何か告げようとした。

だがその時、得体の知れぬ武器がスライサーの兜を貫通。
血印を破壊し、命を奪った。

何と、ラストの伸縮自在の凶爪攻撃である。
さらに、エドの前に少年が出現。
スライサーの刀を握ると、地面に転がる胴鎧の血印をメッタ刺しに刺し、命を奪った。
この少年、ラスト一味で変装の名人エンヴィーである。

エドは、無益な殺生に激怒。
エンヴィーを殴りつけようとするが、急に右腕から力が抜けた。
どうやらオートメイルが故障した様子である。

するとエンヴィーは、ケンカせずに済んだと喜ぶとエドに強烈な蹴りを入れ、エドを叩きのめす。
そしてラストはエドに言うのである。
生かされていることを忘れるなと。


【アル、動揺】
アルの予想外の反応と正体に、調子が狂いっぱなしバリーだが、すぐにいつもの極悪な自分を取り戻した。
バリーは、アルの魂を鎧に定着させたのは実兄エドワードと聞くと、意地悪く笑って尋ねるのである。

兄貴と言うが、お前たちは本当に兄弟なのか。
オマエは実は、その「兄貴」とやらに作られた鎧の化物で、記憶もまがいものなんじゃないのか。

このバリーの指摘を、アルは否定しきれない。
アルは動揺して本来の実力が発揮できないようであり、バリーを攻めあぐねてしまう。

一方、バリーは心に迷いが生ずるアルを痛ぶることが楽しくて仕方ないらしく、オレは人殺しが大好きだ、「我殺す、故に我あり」だ、オレは自分の存在などこれだけで実感できるのであり、これで十分なのだと、まさに悪党全開である。

【ロス少尉、参戦】
その時、何者かがバリーに向けて発砲した。
ロス少尉である。

ロス少尉はバリーに投降するよう言い渡す。
だがバリーは不気味に笑い、降参する気などゼロである。

その時、元研究所が不気味に鳴動。
上部構造部に亀裂が入り、壁の一部が巨大なコンクリート塊と化して落下してきた。

これにバリーは、もはや戦いどころではないと判断。
オマエたちも早く逃げた方がいいぞとアルたちに忠告すると、真っ先に逃走するのである。

【エンヴィー、エドを届ける】
元研究所は、地響きを立てて倒壊していく。
どうやらラストが証拠隠滅のため、元研究所を建物もろとも葬り去ろうとしているようである。

ロス少尉たちは、アルに逃げるように訴えるが、アルは兄がまだ中にいるのだといい、動こうとしない。
その時、崩れた壁の向こうから、エドを担いだ少年が笑顔で歩いてきた。
エンヴィーである。
そしてエンヴィーは、エドをアルたちに託し、ちょっと目を離した隙に姿を消してしまうのである。


【次回】
第9話「創られた想い」

「レッドガーデン」4巻(綾村切人/幻冬舎)を購入

  • 2009/05/25(月) 23:56:07

同名アニメのコミカライズ作品の最終巻。
実は2009年2月に刊行されていたのだが、その頃ちょうど多忙だったため全く気付かず、今頃になって見つけて購入した次第である。

この漫画版は、絵が上手く、人物は活き活きと描かれ、お話はアニメとは異なる展開を見せていて楽しませてくれるのだが、ケイトたちの物語はどのような結末を迎えるのか、これから読むのが楽しみである。

本日不調

  • 2009/05/24(日) 23:59:54

本日は風邪で不調である。
急に気温が大きく変わったためだろうか。

「鋼の錬金術師」5月24日放映分の感想は、次回放映までに更新の予定。
長文更新が困難な場合、簡易更新だけでもアップロードの予定である。

健康管理について

  • 2009/05/23(土) 23:59:19

金曜の午後、少々のどが痛い気がした。
最近は新型インフルエンザが問題となっており、少し気になったのだが、土曜日現在なんともないところを見ると、風邪か何かだったようである。

もっとも、これで少し怖くなってしまい、新型インフルエンザの問題が一段落するまでは外出を控えた方が安全なような気がして、今日はあまり遠出せず、自宅で「西部警察」の1・2話「無防備都市」前編後編の再放送を視聴したりしていたのだが、これはこれで楽しかったりする。

自分で出来るインフルエンザ対策だが、人ごみに出かけることを可能な限り自粛すること、帰宅したらうがい手洗いをすること、マスクをすること、などであろうか。

「武林クロスロード」4巻(深見真/ガガガ文庫)を購入

  • 2009/05/21(木) 23:59:26

中華風異世界を舞台とする過激なファンタジー作品の第四巻。

「ヤングガン・カルナバル」や「思春期のパラベラム」の作者・深見真の作品なので読み始めたのだが、本作「武林クロスロード」は毎巻おもしろく、しかも巻を重ねるごとに何らかの形で前巻を上回る強烈なパワーを感じさせるという作品であり、最新巻にも期待が高まるというものである。

リョウカとシュンライがどのような戦いと冒険を繰り広げるのか、物語は新たにどのような展開を見せるのか、これから読むのが楽しみである。




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