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クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第15話「もう一つの地球」

  • 2015/01/18(日) 20:50:07

【感想概略】
今回は、ドラゴン側の世界の正体、そしてアンジュたちの世界の正体が明かされ、サラの正体とその人間性の一端が描かれ、ヴィヴィアンの出自と母との再会が描かれ、その中であくまで自分の人生と戦うアンジュの姿が描かれ、おもしろかった。

だがさすがのアンジュも、これからどう行動するかすぐには見出だせないようである。
そして、アンジュを客としてもてなし、世界の真実を丁寧に説明するサラの真意は、まだ明らかではない。サラの望みは、エンブリヲを倒し、アウラを取り戻し、マナの力を失ったアンジュたちの世界と和解し、共存していくことなのだろうか。

また、アンジュ側の世界の、ジル司令たちの動向、そしてサリア、エルシャ、クリスとジュリオ軍に捕らえられたターニャたちの現状、エンブリヲとマナ諸国の動向も気になるところである。
引き続き次回にも注目したい。

【アンジュたち、ドラゴンに連行される】
前回、都市の廃墟で夜を明かすアンジュたちの前に、大型ドラゴンに乗った二人の少女が出現した。この少女たち、背中にはドラゴンの翼、お尻には尻尾が生えている。
公式HPによると、長身で切れ長の目の女性はナーガ、中背に大きな目の女性はカナメという名である。

そして今回。ナーガとカナメは、複数の大型ドラゴンと、多数の小型ドラゴンからなる編隊を率いて飛行していた。

一匹の大型ドラゴンにワイヤーで吊り下げられた古びたコンテナには、アンジュとタスクとヴィヴィアンが乗せられている。
そして別の大型ドラゴンは、ヴィルキスを足でつかんで運んでいる。

暗いコンテナの中で、タスクはアンジュの両肩を掴み、ここがどんな世界でも君を守る、と格好良いことを言う。

普通なら、こういうことを言われた女性は、うっとりとしてヒロイン気分に浸りそうなものである。
だがアンジュは、タスクの言葉にも特に感銘を受けた様子はない。

アンジュはタスクの腕を手で払い、確かにタスクの言うとおり、ここがどんな世界かまだ分からないが、ドラゴン少女たちとは言葉が通じる以上、この世界のことも分かるかもしれないと冷静に頭を巡らすのである。

このアンジュの反応に、タスクはいつものアンジュだと思いながらも、少し前までの情熱的な振る舞いは何だったのだろうかと困惑している。

するとアンジュは意地悪な笑みを浮かべ、エッチしそこなったから欲求不満なのか、本当に男というのは仕様もないと単刀直入に言うのであった。

この指摘をタスクは慌てて否定するが、タスクとしてはアンジュへの恋愛感情は本物であり、だからこそより親密になりたいと思ったのであり、まるで身体だけが目的のようなもの言いは心外、というところであろうか。

【ヴィヴィアン、連れ去られる】
やがてドラゴンの編隊は着地、アンジュたちがコンテナから出ると、ヴィヴィアンは麻酔銃で撃たれ、倒れてしまう。
これにアンジュは何をするのかと抗議して身構えるが、ドラゴン少女たちはアンジュの言葉には答えず、大巫女さまの元へ案内すると言う。アンジュはドラゴン少女たちを睨むが、この場は大人しく従った。

アンジュとしては、大型ドラゴンを含めたこの場の全員からヴィヴィアンを奪って逃走することは困難であり、ひとまず機会を伺うというところだろうか。

【アンジュたち、大巫女たちに尋問される】
アンジュとタスクは、ナーガとカナメに連れられ、大きな建物の広間に連行された。

広間の奥は五段の壇になっており、一段目から四段目までは左右に一人ずつ女性が座り、最奥の五段目には一人が鎮座している。
座っている人々の前には御簾が降ろされており、その姿は分からないのだが、五段目の壇の御簾が最も立派であり、地位の高さを伺わせる。

ナーガとカナメは、壇の奥の人物を大巫女さまと呼んで敬意を払い、アンジュたちを連れてきたことを報告する。
どうやらこの広間にいるのが、この地の首脳たちのようである。

壇上の貴人たちは、早速アンジュに質問する。
「名はなんと申す。」
「特異点は開いておらぬはず。どうやってここに来た」

するとアンジュは、人に名前を聞く時はまず自分が名乗りなさいといい、矢継ぎ早な質問を「うるさい!」と一喝し、質問は1つずつにしてくれと要求。
さらに、ここはどこで、いつで、あなたたちは何者なのかと、逆に質問するのである。

この不遜な態度にナーガとカナメは怒りの色を見せる。
ここは言わば敵地であり、相手を刺激しない方が良さそうなものだが、アンジュはそんな配慮は全くしない。

【アンジュ、サラと再会】
険悪な雰囲気の中、御簾の陰で一人の女性が「威勢のいいことで」と言うと立ち上がり、アンジュたちの前に姿を見せた。
何と、先日ドラゴンの大群を率いてアルゼナルを襲撃した黒髪の少女サラである。
サラは自らを、「真祖アウラの末裔にして、フレイヤの一族が姫。近衛中将サラマンディーネ」と名乗り、「ようこそ、誠なる地球へ。偽りの星の者達よ」と不敵な笑みを浮かべて言う。

サラは、大巫女にアンジュのことを知っているのかと聞かれると、アンジュがヴィルキスの乗り手であり、焔龍號と互角に戦った者だと明かす。

すると壇上から、アンジュを危険視して処刑することを求める声があがりはじめた。
だがアンジュは、死刑なら慣れている、但し、ただで済むとは思わないことだと言うとニヤリと笑い、尋問者たちを脅す。

壇上の貴人たちが動揺する中、サラは貴人たちに説く。
アンジュはヴィルキスを動かせる特別な存在であり、ヴィルキスの秘密を聞き出すまでアンジュを生かしておいたほうが得策と。
そしてアンジュたちの命を自分に預けてほしい言い、この場を収めるのである。

【サラ、アンジュたちをもてなす】
サラは、アンジュとタスクを板敷の和室に案内した。
室内の一角には畳が敷いてあり、サラはそこで抹茶を立て、アンジュとタスクに振るまい、アンジュたちを捕虜ではなく客人として扱うという。

だがアンジュはサラへの警戒を全く解かず、不信の目を向ける。
一方タスクは、控えめな口調でサラに、ここは地球なのか、あなた達は何者なのかと尋ねた。

するとサラは答える。
自分たちは人間である。
ここは地球である。
そしてアンジュたちの世界は、並行宇宙に存在するもう一つの地球であり、一部の人間がこの地球を捨てて移り住んだところなのだと。

この話を聞いたアンジュは理解した。
この地球からアンジュたちの地球に移り住んだということは、アンジュたちの世界に帰る方法があるのだと。

【アンジュ、サラを人質にする】
アンジュは茶碗を壁に投げ付けて割り、大きめな破片を掴むとサラの首筋に突きつけた。
物音を聞きつけてサラの側近、ナーガとカナメが駆けつけた。

カナメは瞬時にタスクの首に薙刀を突きつけ、サラの解放を要求した。

だがアンジュは全く動ぜず、タスクは自分を守るためなら命も惜しくはないと言ってくれた、自分のためなら喜んで死ぬと断言、カナメの要求を一蹴する。
確かにタスクはアンジュを守るとは言ったが、タスクの命を全くかえりみないアンジュの躊躇の無さに顔がひきつっている。

サラは鋭利な破片を突き付けられても全く動ぜず、凛々しい笑顔でアンジュに言う。
「帰ってどうするのですか?
我が同胞を殺す日々がそんなに恋しいのですか?
偽りの地球、偽りの人間、そして偽りの戦い。
あなたは何も知らなさすぎる」

アンジュはサラの言葉に反論できず、言葉出ない。
するとサラは刀を手に立ち上がり、「真実を見せて差し上げます」と言い、ナーガとカナメにタスクを託すと、すたすたと歩き出した。

【サラ、アンジュに世界の真実を明かす】
サラはアンジュと大型ドラゴンの背にまたがり、大きな塔の廃墟に降り立った。
それはミスルギ皇国の暁の御柱そのものであり、アンジュは驚愕する。サラたちは、これを「アウラの塔」と呼んでいるのだという。

サラは、この塔はかつてのドラグニウムの制御施設だと言い、アンジュを連れてエレベーターに乗り、降下を開始。そして世界の成り立ちを語り始めた。

ドラグニウムは22世紀末に発見された、強大なエネルギーを持つ超対称性粒子の一種である。
だが実用化されると、すぐに戦争に利用された。
そして、環境汚染も貧困も格差も差別も民族対立も紛争も、何一つ解決できぬまま、人類社会の滅亡と環境の汚染のみがもたらされた。
生き残った人間の一部は、平行宇宙のもうひとつの地球に逃れ、そこに自分たちの世界を築いた。

一方、残された人間は汚染された地球で生きていくため、環境に合わせて遺伝子操作で身体を作り替えた。

エレベーターはようやく目的地に辿り着いた。
そこは地下の巨大な空間である。

サラは、ここにはかつてアウラがいたのだと言う

アウラとは何か、問うアンジュにサラは言う。
「汚染された世界に適応するため、自らの肉体を改造した、偉大なる始祖」

そしてサラは言うのである。
「私達は罪深き人類の歴史を受け入れ、贖罪と浄化のため、生きることを決めたのです。
アウラとともに。」

男性は大型ドラゴンとなって地表に散らばるドラグニウムを摂取、体内で安定化した結晶とし、世界の浄化のために生きる。
女性はドラゴンと人間、両方の姿になり、社会生活を営み、子を産み育てる。

だがアウラはもういない。
ドラグニウムを発見し、ラグナメイルを生み出し、全てを破壊した元凶、エンブリヲによってもう一つの地球に連れ去られてしまった。

そして、アンジュたちの世界を動かすマナの光りの源こそ、暁の御柱の地下に閉じ込められたアウラの放つドラグニウムのエネルギーなのである。
これは、マナのエネルギーは無限に生み出されると教わってきたアンジュにとっては衝撃だったようである。

だがエネルギーはいつか尽きるものであり、補給が必要である。
そこでドラゴンを殺し、中のドラグニウムをアウラに与える必要があった。

サラはアンジュに告げ、アンジュに問う。
「それがあなた達の戦いの真実。
私達の仲間は殺され、心臓をえぐられ、ドラグニウムを取り出された。
それでも、偽りの世界に帰りますか?」

するとアンジュは即答する。
「当然でしょ?あなたの話が全部本当だったとしても、私の世界はあっちよ」

アンジュとしては、アウラを利用し、ドラゴンを殺してマナの光を維持し、ノーマを差別して虐待する世界のあり方は肯定できないが、だからといってモモカたちを放っておく訳にはいかないというところだろうか。

【アンジュVSサラ】
アンジュの返答に、サラは言う。
「では、あなたを拘束します。これ以上、私達の仲間を殺させるわけにはまいりませんから」

アンジュは、「やれるものならやってみなさい!」と言い、ずっと握りしめていた茶碗の破片を構える。
が、サラは尻尾でアンジュの手を打ち、破片を弾き飛ばす。

アンジュは両腕を構えてファイティングポーズをとり、サラに殴りかかる。
だがサラは、背中の翼を広げて宙に飛び上がってアンジュの攻撃をかわし、背後にまわってアンジュの腕を掴んで押さえつけて言う。
自分たちは残虐で暴力的なアンジュたちとは違うので、アンジュを殺しはしないと。

アンジュはサラの手を振り払い、反論する。
アルゼナルを破壊し、何人死んだか分からないのに、何を言うかと。

するとサラは言い返す。
あれは龍神機の起動実験であり、アウラ奪還にアルゼナルは障害となる危険性があった。
全ては、わたし達の世界を守るためには仕方のないことであり、アンジュもサラと同じ立場なら同じことをしたはずだと。
そしてアンジュがミスルギ皇国の元皇女と知っていること、リィザ・ランドックがサラたちのスパイであることを明かし、不敵に笑うのである。

これにアンジュは激怒。
サラに回し蹴りを放ち、一瞬サラを怯ませた。

だがサラは、アンジュの蹴りを受け止めると足をとってアンジュを投げる。
そして倒れたアンジュの首に自分のすねを押し付け、「あなたは何も知らなかっただけ」と言いながらアンジュの血管を圧迫し、アンジュを気絶させた。

【ヴィヴィアン、人間に戻る】
アンジュは、医務室のベッドで飛び起きた。
そこには人間姿のヴィヴィアンがおり、アンジュはヴィヴィアンがどうやって人間に戻ったのか驚く。

ヴィヴィアンは笑顔で「クイズです!アタシはどうやって人間に戻ったでしょうか?」というのだが、自分でも上手く説明できない。

すると金髪の女性が現れ、ヴィヴィアンに代わって説明した。
「D型遺伝子の制御因子を調整しました。これで外部からの投薬なしで、人間の状態を維持できるはずです」

この女性、公式HPによるとその名をドクター・ゲッコーといい、竜の神殿の天才御殿医にして、遺伝子工学の権威なのだという。

その時隣室から、助けを求めるタスクの悲鳴が聞こえてきた。
アンジュとヴィヴィアンが隣室に駆け込むと、タスクがベッドに拘束され、そこに大勢の少女たちが群がり、興味津々という表情でタスクをつつき、観察している。

アンジュは少女たちをかき分けてタスクに駆け寄るが、瓶を踏んで転倒。
タスクの身体に顔面から倒れこんだ。この時、口にタスクの分身があたったようである。

するとドクター・ゲッコーが現れ、タスクに協力への礼を言った。
人型の成人男性は大変珍しいので、とても性教育の勉強になったと。

アンジュは、自分がサラに叩きのめされている間、タスクは全裸で性教育に協力していたのだと聞き、激怒。ゴミを見る目でタスクを一瞥すると羽ぼうきとピンセットを手に取り、「ケダモノ!」と罵りながらタスクに仕置きするのであった。

【ヴィヴィアン、母ラミアと再会】
屋外の手水場で口をすすぐアンジュ、そのそばに立つヴィヴィアンの元に、サラが一人の女性を連れて現れた。
この女性、名前をラミアという。

サラはヴィヴィアンを見ると、ラミアに告げた。
「彼女です。遺伝子情報で確認しました。あなたの娘に間違いありません」

ラミアはヴィヴィアンに駆け寄ると抱きしめ、涙を流す。
ヴィヴィアンは困惑するが、ラミアに抱きしめられてつぶやく。
「この匂い知ってる…エルシャの匂いみたい…」

サラは、ヴィヴィアンは母を追ってあちらの地球に迷い込んでしまったのだろうと推測する。
そしてナーガとカナメに祭りの準備をするよう指示し、笑顔で言った。
「祝いましょう。仲間が10年ぶりに、帰ってきたのですから」

【ヴィヴィアン帰還を祝う祭り】
その夜。
アウラの塔の広場には多くの祭提灯が灯り、篝火が焚かれ、大勢の人々があつまっていた。
人々はサラの姿を見るとその名を呼ぶのだが、サラは民衆から支持されているようである。
サラをはじめとする全員は、手に手に灯籠を1つずつもっている。

そしてサラがヴィヴィアン帰還をアウラに感謝して祝うと、全員が灯籠から手を離す。
すると無数の灯籠が宙に浮き、そのままゆっくりと夜空に上昇していくのである。

ヴィヴィアンは、ラミアと一緒に祭りに参加しているが、ラミアとは随分打ち解けた様子である。
アンジュはヴィヴィアンを見て、ヴィヴィアンが人間であったことを喜ぶ。

とはいうものの、アンジュはサラの真意を測りかねているようである。
こちらの世界に来てからのこと、サラの明かした世界の真実。
それが夢か現実か、まだ受け止めきれない。
アンジュは思わずつぶやく。
「これからどうなるの…私達。こんなもの見せて、どうするつもり…?」

するとカナメがアンジュに語りかけた。
サラはアンジュにわたし達のことを知って欲しかった、そしてあなた達のことを知りたいのだと。

だがアンジュは言う。
「知ってどうするの?
私達はあなた達の仲間を殺した。
あなた達も私達の仲間を殺した。
それが全てでしょう?」

するとカナメは言うのである。
「怒り、悲しみ、報復。その先にあるのは滅びだけです。
でも人間は受け入れ、許すことが出来るのです。その先に進むことも。
すべて姫さまの受け売りですが…。
どうかごゆるりとご滞在下さい、と姫様よりの伝言です」

アンジュは、カナメの言うサラの考えに、考えこむ様子である。
そしてタスクは、もう戦わなくてもよいのなら、それでもアルゼナルに帰るべきなのだろうかとつぶやく。

さすがのアンジュも、これからどう行動するか、すぐには見出だせないようである

【予告】
次回「共鳴戦線」

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