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クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第18話「決別の海」

  • 2015/02/08(日) 23:59:20

【感想概略】
今回は、ジル司令がアンジュに自分自身を重ねて見ていたことが明かされ、ジル司令がエンブリヲを深く憎悪する理由の一端、ヒルダがアンジュに特別な想いを抱いている姿、ジル司令に助けられて恩義を感じるエマ監察官の姿、ノーマの長老であり良心としてのジャスミンの活躍、アンジュが自分のやり方で、自分を信じてくれる人々と、自分の信じる人達と一緒に、ノーマ解放のためリベルタスを行なうことを決意する姿が描かれ、おもしろかった。

【アンジュ、ドラゴンとの共闘を提案】
前回アンジュたちは、ヒルダたちと再会、潜水空母アウローラと合流した。
そして今回、アンジュはアウローラのミーティングルームで、報告と提案を行なっていた。

会議に参加するのは、アンジュと同行していたヴィヴィアンとタスク。
アンジュの侍女モモカ。
アルゼナルの幹部であるジャスミンとマギ軍医。
戦力の要であるパラメイル隊のヒルダとロザリー。
技術部門の代表メイ。
そしてジル司令である。

アンジュは、まず報告する。
ドラゴンとは、もう一つの地球に住む遺伝子改造された人間であり、マナの力の源はドラゴンたちの始祖アウラの放つエネルギーである。

そしてアンジュは提案について、まずは結論から話をはじめた。
ドラゴンたちは人間たちと違い、話のできる相手であり、ドラゴンたちと協力すべきと。

続いてアンジュは、ドラゴンたちと共闘すべき根拠を説く。
ドラゴンたちの望みはアウラの奪還である。
上手くすれば全てのエネルギーが絶たれ、人間たちのマナも世界も停止する。
この言葉に、ヒルダ、ロザリー、メイは大いに関心を抱く。

さらにアンジュは説くのである。
アウラ奪還が成功すれば、何よりマナのエネルギーを得るためにドラゴンを狩るなどという馬鹿げた戦いを終わらせることができる。
だが、サラたちの侵攻作戦は失敗、被害は尋常ではないはず。
互いの目的のため、協力するのが一番の近道、と。

【ジャスミン、ドラゴンとの共闘に前向き】
アンジュの提案に、ジャスミンは「敵の敵は味方か」と言うとニヤリと笑い、ドラゴンとの共闘に前向きである。
これにロザリーは驚き、あいつらは仲間を大勢殺してきたバケモノだ、協力などあり得ないと不信と嫌悪を隠そうとしない。

これにヴィヴィアンは少し立腹の様子である。
だがサラがドラゴンの大群を率いてアルゼナルを襲撃してから、それほど日数は経っておらず、ロザリーをはじめとする一般隊員の心情としては無理もないかもしれない。

【ジル司令、エンブリヲ抹殺に固執】
ジル司令は、ドラゴンは信じるに値しないと言い、共闘に全く否定的である。
さらにジル司令は、ドラゴン一匹を助けただけではリベルタスは終わらない、神気取りの支配者エンブリヲを抹殺し、この世界を壊す、それ意外にノーマを解放する術は無いと断言する。
ジル司令は、アウラ奪還の意義すら認めていないのである。

ジル司令は、アンジュに言う。
忘れたわけではあるまい。
祖国に、民衆に、兄妹に裏切られて来た過去を。
人間どもへの怒りを。
差別と偏見に満ちたこの世界をぶち壊す。
それがお前の意思ではなかったのか。

そしてジル司令は意地の悪い笑みを浮かべて言う。
腑抜けたものだな。
ドラゴンどもに取り込まれ、洗脳でもされたか?
それとも、女になったか?
ピンクの花園で男と乳繰り合いたいなら、全てを終わらせてからにしろ!

【ジル司令、ドラゴンとの共闘を検討】
一方的に決めつけられ、アンジュはジル司令に怒りの目を向けるが、ジャスミンとマギ軍医の考えはジル司令とは必ずしも同じではない。

ジャスミンは、アルゼナルの戦力が心もとないことも事実と言い、ドラゴンとの共闘を検討することをジル司令に説く。

さすがのジル司令も大先輩ジャスミンの言葉を簡単には退けることは出来ないようで、情報を精査の上、今後の作戦を通達すると言い渡し、立ち去った。

退室時、ヒルダ、ロザリー、ヴィヴィアン、メイ、マギ軍医が立ち上がってジル司令に敬礼するのだが、ジル司令の人望の篤さが伺える。

ジャスミンは、ジル司令に立腹するアンジュに、あれでもアンジュが無事に戻ってきてジル司令は嬉しいのだと言う。
アンジュをいたわり、ジル司令との仲を取りなそうとする、実は優しいジャスミンである。


【アウローラの食堂】
アウローラの食堂で、ヴィヴィアンはモモカのこしらえたカレー定食を笑顔で食べていた。
ヒルダはアンジュに、「戦場からロストして、帰ってきたら男連れ。どんだけ自分勝手なんだよ、アンタは」と顔を近づけて食ってかかるが、アンジュは「ごめん、ヒルダ」と笑う。
するとヒルダは頬を赤らめてそっぽを向いてしまう。

顔の火照りがなかなかおさまらないヒルダは、「アンタがいない間、大変だったんだからな」と言って誤魔化す。
するとロザリーは、アンジュが消えた後の状況を話しだす。
アルゼナルは壊滅し、仲間が大勢殺された、クリスたちは寝返り容赦なく撃ってくる、「あんなのもう友達でもなんでもねえよ」と。

アンジュはアウローラのパラメイルライダーがヒルダとロザリーだけと知ると、「よく沈まなかったわねえ、この船」と率直に無礼なことを言う。

これにはロザリーは「ケンカ売ってんのか、テメエは」というが、「コイツらが頑張ってくれたからな」と言い、パラメイル隊の新人三人、メアリー、マリカ、ノンナを紹介した。
戦力不足のため、正式なライダーに急遽昇格したのだという。

新人たちに感謝する、結構いい先輩のロザリーなのだが、「このあたしがみっちりしごいたおかげで、何とか一丁前に…」と余計なことを言い出す。

ところが新人三人はヴィヴィアンの元に駆け寄ると、「第一中隊のエース、ヴィヴィアンお姉さまですよね?」「ずっと憧れていました!」「大ファンです!」と言い、キラキラした目でヴィヴィアンを見つめた。

これにヴィヴィアンは「そっかー♪」と満面の笑顔を浮かべ、「よし!食え食えー♪」と上機嫌で食べいたカレーをすすめるのである。
一方ロザリーは、「あんたら、あたしにはそんなこと一言も!?」と叫ぶのだが、新人三人の目に映るのはヴィヴィアンのみであり、ロザリーの声は全く届かないのであった。

【エマ監察官、ジル司令を弁護】
ヴィヴィアンたちのやり取りに食堂の空気は和むのだが、タスクは浮かない顔である。
アンジュはどうしたのかと問うと、タスクはジル司令の様子が気になるという。

これにヒルダは言う。
ジル司令は自ら元王族であったことを明かし、人間たちの冷酷さを非難、そしてノーマ解放のためのリベルタスの大義を説き、理想実現まで隊員たちの命を預かると演説したと。
だがヒルダは「意気込みは分かるけど、ガチすぎてちょっと引くわ…」と言い、ジル司令の理想に全面的に共感を抱いているわけでは無さそうである。

その時、カウンターから「あなたにあの人の何がわかるのよ!?」という声が聞こえ、酔っ払った女性が現れた。エマ監察官である。
驚くアンジュたちにモモカは、エマ監察官はこの艦に乗って以来、ずっとこの調子なのだという。

すると泥酔したエマ監察官は、「仕様がないでしょー!殺されかけたのよ!?同じ人間に!」と叫ぶ。
だが急に涙ぐみ、「なのにね…司令ってばね…私をこの船に乗せてくれたのよ…?今までノーマに酷いことをしてきた私を…。あの人だけよー!この世界で信じられるのは!」と勝手にしゃべりまくる。
怒り上戸、泣き上戸であまり酒癖の良くないエマ監察官である。
そして現れたマギ軍医に肩を抱かれ、連行されるのであった。

呆気にとられるアンジュたちだが、ロザリーは「でも監察官の言う通りだ。アタシらにとっちゃ、信じられるのは司令だけだからな…この世界で…」という。
ロザリーの言葉に、アンジュは複雑な様子である。

【シャワー室のアンジュとヒルダ】
アウローラのシャワー室でアンジュはシャワーを浴びていたが、肌に刺激を感じて「しみる…」とつぶやいた。

すると背後から何者かが「海水、混じってるからね」と答えた。
声の主はヒルダであり、彼女もシャワーを浴びに来たようである。

ヒルダは背後からアンジュにピッタリと寄り添うと、「アンタ、ちょっと太った?」と言い、「本当!?どの辺?」というアンジュの乳房を揉むように触りながら「こことか…」という。

ちょっと驚くアンジュに、ヒルダは「何の連絡もよこさないでさー、心配ばっかりさせて…」と少しすねたように言いながらアンジュのお腹を撫でて、指を下の方に滑らせていき、「なのにアンタは男なんかと!」というとアンジュの脇腹の肉をつまんだ。アンジュは痛みとも快感ともつかない表情を浮かべるが、ヒルダに抗議はしない。

ヒルダはシャワーのお湯を止め、「ねえ、したの…?あの男と…」と少し不安そうに尋ねる。
アンジュは驚きながら「してないわよ!」と答えると、ヒルダは「本当に?」と言い、表情を明るくした。
そしてヒルダはアンジュの肩に口づけし、「おかえり、アンジュ」と上機嫌な声で言うと、シャワー室を立ち去った。
少し呆気にとられるアンジュである。

【タスク、かつてのアレクトラを思う】
夜、アウローラの格納庫にタスクが姿を見せた。
格納庫ではメイがヴィルキスを整備していた。
いつリベルタスをはじめても大丈夫なように、念には念を入れているのだといって笑う。そして、タスクがヴィルキスを修理してくれたことに礼を言い、格納庫を後にした。

タスクは並ぶ機体を眺めながら思い出していた。
かつてジル司令がアレクトラと名乗っていた頃、ノーマを解放し、差別のない、子供たちが笑って暮らせる世界を作ってみせると、幼いタスクに語っていたことを。
そしてタスクは自機から円形の機械を取り出した。何事かを行なうつもりのようである。

一方、ジル司令は自室で、エンブリヲとの過去を思い出し、激怒していた。
どうやらジル司令は、かつてエンブリヲとは深い仲だったようである。

【ジル司令、真意を明かす】
翌日、アウローラ艦内のミーティングルームで、会議の続きが行われた。
ここでジル司令は、ドラゴンたちとの共闘を了承、アンジュにはドラゴンたちの世界に行き、同盟構築のため交渉するよう命じた。

驚くアンジュたちに、ジル司令は何か企んでいるような笑みを浮かべながら、作戦について説明する。
まず敵の拠点は暁の御柱である。
これは戦闘中にラグナメイルに取り付けた発信機で調査した。
ここにエンブリヲもいると思われる。

そして作戦であるが、まず暁の御柱の南西方向からドラゴンたちが侵攻、ラグナメイルをおびき出す。
アウローラはラグナメイルの探知出来ない深さを航行して接近、ドラゴンたちの背後に浮上。
ドラゴンたちとラグナメイルを挟撃、敵兵力を排除し、全兵力で暁の御柱に侵攻する。

アンジュは、サリアたちはどうするのかとジル司令に尋ねた。
アンジュとしては、サリアたちを助けるのは当然のことであり、どうやって助けるつもりなのかを聞いているのである。

するとジル司令は、持ち主を裏切るような道具はいらない、全てはリベルタスのための道具であり、それはアンジュも、ドラゴンも、そしてジル司令自身もだと言う。

アンジュは、ジル司令に本当は何を考えているのか問う。
するとジル司令は嘲笑を浮かべ、真意を明かす。
真の作戦はドラゴンたちを捨て駒とし、アンジュの駆るヴィルキスでエンブリヲを討つこと。
アンジュは、ジル司令の作戦に猛反対し、このような作戦には協力しないと言う。

するとジル司令は、モニターに画像を写した。
それは手足を縛られ、減圧室に閉じ込められたモモカである。
ジル司令は、モモカの命が惜しければ従えとアンジュを脅迫する。

これにはジャスミンとマギ軍医が抗議するが、ジル司令は長い付き合いの二人の言葉すら黙殺する。

【ジル司令、モモカを人質にとる】
アンジュは激怒、銃をジル司令に突き付け、モモカの解放を要求。
するとジル司令は、鋼鉄の右腕でアンジュの銃を掴むと机に押さえつけ、テーブルを飛び越えてアンジュに蹴りを入れ、壁に叩きつけた。
そして鋼鉄の右腕でアンジュの首を掴むとそのまま持ち上げ、首を締め上げながらアンジュに服従を求めるのである。

タスクはやめさせようとジル司令に駆け寄るが、ジル司令は左腕の裏拳でタスクを殴り飛ばす。圧倒的な強さのジル司令である。

するとタスクは、懐から小さなリモコンを取り出してボタンを押した。
あくまで従わないアンジュに、ジル司令は左腕を振り上げるが、めまいを感じ、アンジュを締め上げる右腕からも力が抜け、座り込んでしまう。
見ると、ジャスミン、マギ軍医も同様に意識朦朧としている。
タスクが万一のため、艦内の通風口に仕掛けた催眠ガスのためである。

タスクは酸素マスクを装着。
アンジュにも酸素マスクを装着させると二人でミーティングルームから走りだした。

アンジュとタスクはまずはモモカを減圧室から助け出した。
そしてブリッジで艦を操作して海上に浮上させると、パラメイルの格納庫に向かう。

一方、食堂で食事中のヴィヴィアンもまた、食堂の隊員たちが次々と倒れるのを見るとタスクが脱出作戦を発動したことを知り、酸素マスクを装着、パラメイル格納庫に走った。

【アンジュVSジル司令】
パラメイル格納庫に、アンジュとタスクとモモカ、そしてヴィヴィアンが揃った。

だがそこに、ジル司令がアンジュを追ってきた。
何と右太ももにナイフが突き刺さっている。
催眠ガスで朦朧とする意識を、激痛で無理矢理覚醒させているのである。
さすがはジル司令、とてつもないド根性である。

アンジュは、リベルタスのためならどんな犠牲も顧みず、人間も機械も全てリベルタスのための道具であり、道具に意思など無用というジル司令の主張に納得できない。
それではノーマの意志を無視して戦わせる人間たちと同じだと指摘するが、アンジュの言葉はジル司令の心に届かない。

アンジュは「勝負しましょう。サラ子は人質なんて卑怯な真似、しなかったわ」と言い、ナイフを抜いて構えた。
ジル司令が勝てば、言うことを聞くというのである。

ジル司令はナイフを構えると、アンジュに猛然と襲い掛かり、斬撃を繰り出して猛攻。
催眠ガスを吸い、さらに腿の刺し傷で動きが鈍っているというのに、ジル司令の強さは尋常ではない。

アンジュはジル司令の斬撃を受けとめ、刃で押し合うが、体格も体力も上のジル司令にじりじりと押されていく。
その時、アンジュは後ろに身を捨ててジル司令のバランスを崩し、その腹に片足を当てて頭越しに投げた。見事な巴投げである。

ジル司令は両手をついて着地、だがナイフを手放してしまう。
するとアンジュはナイフを投げ捨て、叫ぶ。
「何が正しいのかなんて、誰にも分からない。
でも、あなたのやり方は大嫌いよ!
アレクトラ・フォン・レーベンヘルツ!」

ジル司令は鋼鉄の右腕で渾身の一撃を放つ。
が、アンジュは攻撃を紙一重でかわしつつ、ジル司令の後頭部に回し蹴りを浴びせ、床に叩きつけた。
さすがのジル司令も、もはや戦える状態ではないのだが、目を見開き、アンジュの言葉を受け入れようとはしない。

その時、背後からジャスミンがジル司令に声をかけた。
「もうやめな、ジル。あんたの負けだよ…」

長い付き合いの仲間の言葉に、ジル司令はついに気力の糸が切れ、意識を失った。

【アンジュ、リベルタス実行を決意】
アウローラのハッチが開く。
ヴィルキスに搭乗するアンジュに、ジャスミンはこれからどうするのかと尋ねる。

するとアンジュは笑顔で言う。
「私がやるわ、リベルタスを。
あの人のやり方は間違っていたけれど、やっぱり、ノーマの解放は必要だもの。
私を信じてくれる人と、私が信じる人達と一緒に。」

アンジュはヴィルキスを駆り、タスク機とヴィヴィアン機を率いて離陸、空に舞い上がった。

そしてアンジュはタスクに、ヴィルキスに向けて発砲してくれと言う。
ピンチになると、ヴィルキスはもう一つの地球へ跳ぶ力を発揮する、だから発砲してくれと言うのだが、タスクは躊躇。
すると「じゃあアタシがやるー♪」とヴィヴィアンが発砲しようとする。

その時、サリアたちの駆るラグナメイルが出現、ヴィルキスに襲いかかった。

【予告】
次回「時の調律者」

次回は、アンジュがミスルギ皇国に連行されるようだが、サリア、エルシャ、クリスともう少し落ち着いて話ができるのだろうか。エンブリヲはアンジュを利用して何を企んでいるのか。そしてシルヴィアは相変わらず鞭を振り回しているようだが、どのような活躍を見せるのか。次回も注目したい。

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  • From: MAGI☆の日記 |
  • 2015/02/09(月) 05:53:09

(;´Д`)決別の作画 ~クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 EPISODE 18 決別の海~

あらすじ(公式HPから抜粋) ヒルダ達と再会し、アウローラに合流するアンジュ達。 しかし、アンジュはリベルタスに固執し手段を選ばないジルのやり方に強い反発を覚える。

  • From: 悠遊自適 |
  • 2015/02/09(月) 18:30:47

クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 18話「決別の海」

評価 ★★★☆ この期に及んで……まだ我侭とはな!                 

  • From: パンがなければイナゴを食べればいいじゃない |
  • 2015/02/10(火) 06:30:52

そろそろ本気を出しちゃおうかな…「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」

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  • From: Anime in my life 1号店 |
  • 2015/02/15(日) 17:10:33

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