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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第15話「足跡のゆくえ」

  • 2016/01/18(月) 03:28:58

【感想概略】
今回は、ビスケットと兄サヴァランの再会と別れが描かれ、拷問を受けてもクーデリアを庇い続けるアトラの健気さが描かれ、フミタンが初めて自分の本心を明かし、クーデリア暗殺への加担という任務を放棄してクーデリアの前から立ち去るが、クーデリアはフミタンを探して町をさまよう姿が描かれ、面白かった。

【仮面の男、登場】
冒頭、ドルト3コロニーに謎の仮面の男が出現した。
この男、「大人にはなりきれないものだな。これほどに胸が躍るとは」などと発言し、何やら企んでいる様子なのだが、声が明らかにマクギリスである。マクギリスの変装か、双子か、クローンか、それとも他人の空似なのだろうか。

一方、火星の大富豪ノブリス・ゴルドンは入浴しながら、鉄華団に運ばせた武器は無事ドルトコロニーの労働者たちに渡ったとの報告を受けていた。これに満足のノブリスだが、クーデリアがドルト3に行ったこと、監視役の女性も一緒であるとの報告については訝しげな表情である。
ノブリスとしては、部下が自分の命令に逆らうなどあり得ないことで、監視役の女性の行動が理解できないというところだろうか。
そしてこの報告者の言葉から、フミタンはノブリスの密偵であり、クーデリアの監視役ということで確定のようである。

なおこの場面、ノブリスの全裸やお尻がバンバン映り、一体誰が喜ぶのだろうかと思ったが、小学生男子であれば「ケツだケツだ~!」と腹を抱えて爆笑するのかもしれない。

【フミタンと三日月】
ドルト3の店舗の外では、フミタンと三日月はクーデリアが買い物を終えるのを待っていた。
フミタンはいつもポーカーフェイスであり、自分の感情を表にだすことが殆ど無い。
だが三日月はフミタンの僅かな異変に気づき「何があったの?」と声をかけ、振り向いたフミタンに「いつもは何考えてんのか分かんないけど、今は何か考えてんのが分かるから」と言う。

フミタンは三日月に、どんな行為にも必ずつきまとう「責任」というものについて考えていただけだと答える。
すると三日月は言う。
自分のしたことなら責任をとるのは当然のこと、それがオルガの言う「筋を通す」ということだろうと。
フミタンは同意し、「責任は自ら取るしかない。私も、あなたも」という。

【クーデリアと三日月】
買い物を済ませたクーデリアは店舗から出てくると、三日月とフミタンが何やら話していることに気づき、どうかしたのかと尋ねた。
フミタンが「責任について話をしていただけです」と答えると、クーデリアは責任と聞いて顔を赤らめる。
キスした者同士は責任をとって交際すべきであり、だからも自分と三日月は交際すべきとでも思ったのだろうか。

挙動不審になったクーデリアは「ビスケットさんはお兄さんに会えたんでしょうか?」と強引に話題を変えると、三日月は「分かんないけど、会えてたらいいね。昭弘の時みたいなのは、嬉しくないからさ」と言い、表情を曇らせる。
昭弘兄弟の話に神妙な表情のクーデリアだが、雰囲気を変えようと明るい声で「三日月と団長さんも時々本当の兄弟のように見えますよね」と言う。
これに少し嬉しそうな三日月である。

【オルガと組合のリーダー・ナボナ】
ドルト2コロニーの港湾施設では、オルガたちが頭を悩ませていた。
労働者たちとギャラルホルンとの衝突現場に居合わせてしまったが、ギャラルホルンと揉め事を起こさないよう名瀬に固く言い含められている。
出来れば騒動に巻き込まれる前に装甲艦イサリビに戻りたいが移動の手段がない、三日月たちにも緊急事態を知らせたいが定時連絡以外に連絡手段がない。

その時、オルガたちに組合のリーダー、ナボナ・ミンゴが声をかけ、オルガと握手を交わした。
このナボナ、50代くらいの穏やかな現場責任者といった風貌の男性である。
そしてオルガたちの迎えが来るまで身を隠せる場所に案内したいと申し出た。
ここはナボナの申し出を受けるオルガである。

【ビスケット、兄サヴァランと再会】
ドルト3の広場で、ビスケットとアトラはベンチに腰掛け、ビスケットの兄サヴァランを待っていた。
だがビスケットは浮かない表情であり、アトラは「やっぱりお兄さんに会うの嬉しくない?」と声をかける。
自分はビスケットに望まないことをさせてしまっているのではないかと思い、申し訳無さを感じているアトラである。

ビスケットはアトラに心苦しさを感じさせてしまっていることに気付き、決してアトラの好意が迷惑なわけではないと自分の不安を正直に話した。
サヴァランは、今のビスケットの年頃には一人で立派に働き、ビスケットはそんな兄の背中を見上げていた。だが自分はまだこんなだとビスケットは自信なさそうである。

するとアトラは「ビスケットも立派に働いてるから大丈夫だよ。自信持って!」と励ます。
これにビスケットは前向きな気持ちを取り戻し、兄には礼を言いたい、一番大変な時に一人で頑張ってくれたと言う。そんなビスケットにアトラは好ましい笑みを浮かべる。

その時、スーツ姿の若い男性が現れ、「お前…ビスケットか?」とビスケットに声をかけた。
ビスケットの兄サヴァランであり、ビスケットとの再会を喜ぶ気持ちに嘘は無さそうである。

そしてサヴァランはビスケットと一緒にいるアトラに気付くと、若い女性もいるならゆっくり話ができる場所を用意しようといい、電話ボックスに向かった。
だがサヴァランは何者かに車と4~5人の人手を寄越してくれるよう連絡するのである。

【オルガたち、ドルト2のスラムに潜伏】
オルガたちは、組合のリーダー・ナボナに案内され、ドルト2貧民街の団地の一室に匿われていた。ここはナボナの自宅なのだという。
この貧民街、街は薄汚れ、柄の悪そうな男たちがとぐろを巻いており、治安もあまりよくなさそうである。

ヤマギ、シノ、ユージンたちは、コロニーとはもっときれいな所だと思っていた、火星のクリュセ自治区と変わらない、空がある分クリュセの方がマシに思える、などと無礼な発言を連発する。
これにオルガはシノたちの発言をたしなめる。

だがナボナは特に気を悪くすることもなく、「この辺は我々労働者が暮らすエリアですからね。ドルト3の商業エリアは華やかですよ。」と同じコロニーであっても違いがあることを説明し、「まあ、スラムの住人が足を踏み入れられる場所ではないんですが」と自嘲する。

するとナボナの仲間たちは、ドルト3に移り住んだのはここ数年では『サヴァラン』くらいだ、奴は優秀だったからいいところの養子に貰われて運が良かったと皮肉そうな物言いだが、ビスケットの兄のことのようである。

オルガがサヴァランについて尋ねると、ナボナは彼はスラム出身の青年であり、今は会社の役員になって自分たちとの交渉の仲介役をやってもらっているという。
これにナボナの仲間たちは、良い返事は一向に無い、サヴァランは偉くなって変わってしまい、もうあっち側の人間だと言い、サヴァランを裏切り者扱いである。

だがナボナは「彼にも事情があるのでしょう…」と言い、サヴァランに理解を示す。

【ビスケットとアトラ、拉致される】
ドルト3では、サヴァランは部下たちにビスケットとアトラを捕らえさせ、廃ビルの一室に連行した。
ビスケットは困惑し、アトラを背に庇うと、何故こんなことをするのかサヴァランに抗議する。
するとサヴァランは、スラムの人々に武器を渡してどういうつもりかと、逆にビスケットを問い詰めた。
ビスケットは自分たちが運んだ積荷が武器と言われて驚くが、サヴァランは何事かを結論づけ、アトラを指差して断言する。
「なるほど。お前たちも利用されただけ…というわけか。そのクーデリア・藍那・バーンスタインに!」
さらにギャラルホルン兵が部屋に入ってくるが、アトラをクーデリアと思い込んでいる。
ギャラルホルン兵がクーデリアの顔を知らないところを見ると、かなり厳しく情報操作されているようである。

アトラは少し考えると自らをクーデリアと名乗った。

【オルガたち、ビスケットとアトラの異変を知る】
ドルト2のスラム、団地の一室に潜伏するオルガたちに、組合のリーダー・ナボナは自分たちは一時間ほどでドルト3へ向かう、オルガたちには小型宇宙艇を一台用意したので使ってもらえるよう申し出た。

オルガはナボナに「武器を取る以外に手はないのか?」と言うが、ナボナは「我々は、どんな手段を使ってでも会社を交渉の場に引きずり出さなければならないんです」と言う。

ナボナとしては、これまでさんざん交渉を呼びかけたがまともに相手にされず、そこでクーデリアの代理人を名乗るノブリスの部下にそそのかされ、自分たちの決意の固さを会社の上層部に理解してもらうには武器を持って会社本部に行くしか無いという結論に達したというところだろうか。

ナボナはオルガに、もし可能ならば鉄華団の力を貸してほしいと訴えるが、オルガは「悪いな。それをすると世話になってる人に迷惑をかけちまう」と申し訳無さそうに断る。
これにナボナは理解を示し、今の言葉は忘れてほしいと笑う。

その時、ナボナの仲間が部屋に駆け込んできて、ドルト3に潜伏する仲間が送ってきた画像を見せた。
そこにはビスケットとアトラがスーツ姿の男たちに拉致されている姿が写っている。
これにオルガたちは動揺する。

その時、オルガの携帯端末に三日月から連絡が入った。
オルガは三日月にクーデリアが無事であることを確認し、ビスケットとアトラが捕まったことを伝えた。

【三日月、フミタンにクーデリアを託す】
ドルト3のホテルで、三日月はクーデリアとフミタンに隠れているように言い、フミタンに「クーデリアのこと頼んでもいい?」という。
フミタンは、クーデリアを守ることも自分の責任と言い、依頼を了解する。

三日月はフミタンが何者かの密偵と薄々気付きながら、それでもフミタンの本質を見抜き、クーデリアをフミタンに委ねたということだろうか。

三日月はホテルを出ると早速アトラとビスケットの捜索を開始、すると何者かが三日月に声をかけた。どうやらドルト3に潜伏するドルト2労働者のようである。

【ガエリオ、艦長に説得される】
ガエリオの座乗する宇宙艦のモビルスーツデッキでは、ガエリオとアイン三尉がシュヴァルベ・グレイズ、そしてガンダム・キマリスを見上げていた。
ガエリオは三日月を懲らしめること、そしてアインは亡きクランク二尉の仇を討つことに闘志を燃やしている様子である。
その時ブリッジから、ガエリオに来てほしいとの艦長からの連絡が入った。

ガエリオはブリッジに行くと、艦長から入港までまだ待つことになりそうだと言われる。
不満そうなガエリオに、艦長は説明する。
まず急に入港することにしたので簡単に許可はおりない。
そして統制局による不満分子の大規模鎮圧作戦も影響していると思われる。
もしセブンスターズの紋章をつけたこの船がコロニーに近づいたら、活動家たちは警戒して武装蜂起を中止して潜伏してしまうだろう。
「ここで統制局に花を持たせるのも後々のためかと。こらえてください」と艦長はガエリオに訴える。

これにガエリオは「お前が政治をしろと言うなら、聞き入れよう」と艦長の言葉に理解を示し、ブリッジを立ち去った。
ブリッジの士官たちは、ガエリオを説得した艦長の弁舌を「お見事です」と賞賛するが、艦長は「見事なものか」とあまり嬉しそうでない。
艦長にしてみれば、『お坊ちゃまのお守り』など武人の本分でなく、そんなことが上手くても自慢にならないということだろうか。

そして艦長はモビルスーツデッキにガエリオがキマリスで飛び出さないよう釘を差し、「今日は娘の誕生日なんだぞ…」と今回の突然の『演習』に不満そうである。

【ビスケットとサヴァラン】
廃ビルの一室では、二人のギャラルホルン兵がアトラを椅子に縛り付けて顔を何度も殴り、武装蜂起の計画について話すよう問い詰めていた。
アトラが何も話すことは無いと答えると、兵士はさらにアトラを殴るが、アトラは決して口を割らない。

一方別室では、サヴァランがビスケットに、クーデリアの計画について知っていることを話すよう問い詰めていた。

するとビスケットは言う。
クッキーとクラッカは9歳になり、元気に祖母の農場を手伝っている。二人が大きくなれたのは、サヴァランが火星に行かせてくれたおかげだ。自分はそんなサヴァランの背中に憧れ、いつも追いかけていた。そんなサヴァランが何故こんな真似をするのかと。

これにサヴァランは言う。
鉄華団が運んできた武器を手にした組合員たちが暴動を起こせば、この機会を待っていたギャラルホルンに暴徒鎮圧の大義名分を与え、虐殺されてしまう。そうなればビスケットも暮らしていたスラムの住人が血を流すことになる。だが革命の乙女クーデリアを捕らえることが出来ればギャラルホルンは満足し、見せしめの虐殺を回避できると。

ビスケットは「彼女はクーデリアさんじゃないんですよ!」と叫ぶ。
これにサヴァランは驚愕、罪悪感をにじませるが、「別人だろうとギャラルホルンを止められるならそれでいい」と追い詰められた表情で言う。

【クーデリアとフミタン】
ドルト3のホテル。
クーデリアはホテルをこっそりと抜けだそうとするが、フミタンに見つかってしまう。
クーデリアは自分が本物と名乗り出ればとアトラは解放されるのではと訴えるが、フミタンはアトラが偽物と分かった方が危険かもしれないと指摘する。
これにクーデリアは自分の考えが浅はかだったこと、かえってアトラを危険にさらしたかもしれないことに一瞬うつむくが、フミタンを真っ直ぐ見つめて言う。
「私は大切な家族を…アトラさんや鉄華団の皆さん、それにフミタンを、裏切るような真似はしたくないんです!」

家族と言われ、裏切るようなことはしたくないと言われ、フミタンはついに本心を明かす。
「お嬢様はあの頃から何も変わっていませんね。
その真っ直ぐな瞳が、私はずっと嫌いでした。

何も知らないが故に希望を抱ける。
だから、現実を知って濁ってしまえばいいと思っていたのに…

ですが、変わったのは私の方でした。
変わらなければこのような思いを抱かずに済んだのに。
どんな行為にも、責任は付きまとうものなのですね」

この時のフミタンの表情はクーデリアへの愛情と、喜びと、苦痛と、様々な感情がないまぜになった笑みであり、これこそが彼女の本来の心を隠さない素顔なのかもしれない。

その時、怪しい仮面の男が出現、「一度お目にかかりたいと思っていましたよ」とクーデリアに挨拶した。
不審者の出現にフミタンはクーデリアを背に庇う。

一方、仮面の男は笑顔で言葉を続け、ここは直に労働者たちの武装蜂起で荒れるのですぐに立ち去るよう忠告した。
そして武装蜂起のための武器を鉄華団に運ばせたのがノブリス・ゴルドンであることを明かし、「あれは、あなたを利用するために、自らの手の者をそばに潜り込ませているような男だよ」とフミタンの正体を明かした。

この発言にクーデリアは激怒、今の言葉を取り消すよう求める。
だがフミタンは仮面の男の言葉を認め、クーデリアに別れを告げると立ち去った。

【三日月、ビスケットとアトラを救出】
ビスケットとアトラは後ろでに縛り上げられ、同室に監禁されていた。
顔を腫れ上がらせ、鼻血を流すアトラをビスケットは気遣うが、アトラは「こんなのなんともないよ。子供の頃は毎日だったし。それにクーデリアさんは家族だからね」と笑ってみせる。そして「お兄さんに言いたいことは言えたの?」とビスケットを気遣うのである。

その時、廃ビルにトラックが突っ込んできた。
見張りの男たちがトラックの運転席を覗き込むが誰も乗っていない。

間もなく、ビスケットとアトラの監禁された部屋に三日月がたどり着いた。
三日月はアトラの殴られた顔を見てこのビルにいる男たちの仕業と知ると激怒、一瞬で鬼の形相と化し、敵を皆殺しにしかねない様子である。
だがアトラにクーデリアが無事が聞かれると落ち着きを取り戻し、アトラを担ぐとビルを抜け出し、逃走を開始した。
そしてこれに気付いたサヴァランが、ビスケットたちを追う。

三日月たちは工事中のビルの間を走りぬけ、フェンスを乗り越えて更に走る。
その時、オルガたちがトラックに乗って駆けつけ、三日月たちに乗るように叫ぶ。

サヴァランはビスケットに、アトラを連れて来てくれるよう懇願する。
するとビスケットは言う。
「兄さんには感謝してます。
父さんと母さんが死んだあと、必死に俺たちを養ってくれて。
今の俺があるのも兄さんのおかげだから。
だから!あの時は本当にありがとうございました。
でも今俺は、鉄華団の団員なんです!」

オルガたちの乗ったトラックは走り去った。
サヴァランは、ナボナに詫びた。

その頃ナボナたちは銃を手に、ドルト3の社屋に向けて歩き始めた。
そしてクーデリアは、フミタンを探して街の中を駆け回っていた。

【予告】
次回「フミタン・アドモス」

まずはフミタンとクーデリアがどうなるのか気になる。
労働者たちの武装蜂起もどうなるのか。
次回にも注目したい。

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ #15「足跡のゆくえ」

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズの第15話を見ました。 #15 足跡のゆくえ 「大人にはなりきれないものだな。これほどに胸が躍るとは」 コロニーでも火星同様に地球との格差は大きく不満が高まっていった労働者達の抗議行動が次第に激化する中、鉄華団は様々な思惑に飲み込まれていく。 「何があったの?」 「何がとは?」 「いつもは何考えてんのか分かんないけど、今は何か考...

  • From: MAGI☆の日記 |
  • 2016/01/18(月) 05:47:44

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第15話 『足跡のゆくえ』感想

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  • From: 新・00をひとりごつ |
  • 2016/01/18(月) 16:34:42

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ♯15「足跡のゆくえ」

評価 ★★★☆ 責任              

  • From: パンがなければイナゴを食べればいいじゃない |
  • 2016/01/24(日) 11:35:29

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