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機動戦士ガンダムOO 21話「滅びの道」

  • 2008/03/01(土) 23:59:11

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【あらすじ】
国連軍の擬似太陽炉搭載MS部隊、チームトリニティ及びプトレマイオスを奇襲!

【感想概略】
今回は、擬似太陽炉搭載MS「GN-X ジンクス」を手に入れた三大勢力が、早速チームトリニティ及びプトレマイオスに奇襲を敢行するお話である。

三大勢力が用いる新型MS「ジンクス」は、火力・機動性・装甲防御などといった性能では、ガンダムと大差がない。
しかも数の上ではソレスタルビーイング側を上回り、さらに扱うのは集団戦闘に長けた軍人たちであり、チームプレイの不味さと内部対立で自滅することは期待できず、それどころか数の優位を最大限に生かし得る恐ろしさがある。
ソレスタルビーイングにとってまさに前代未聞の強敵である。

今回はまず、これまでにない強敵とガンダムがどう戦うかというおもしろさがあった。
そして戦いの中で各人の内面が描かれ、これも見所であった。
普段無口であまり感情を表に出さない刹那は苦悩する一面を見せ、これまで常に強気だったティエリアは意外な一面が描かれ、ロックオンは絶体絶命の危機の中で仲間思いの漢気を見せ、それぞれの人間性がかんじられ、興味ぶかかった。

また、アレハンドロはいよいよその本性と正体を見せ始めたようであり、チームトリニティと三大勢力へのジンクス供与に深く関わっているらしいところが描かれていたが、ヴェーダに干渉できるリボンズも只者とは思えない。ヴェーダに介入し、干渉することでガンダムを危機に陥れるアレハンドロたちだが、その真の目的は何か。明かされるのが楽しみである。

そして、絹江はやはり死亡していた。
たった一人の家族を失った沙慈が気の毒過ぎた。

【絹江の死】
前回、絹江はリニアトレイン公社のラグナ総裁の別荘を訪れ、取材を申入れるが、断られてしまった。
取材が行き詰まった絹江は、別荘から出て来た自動車に乗る人物にインタビューを申し入れた。
絹江が声をかけたのは、戦争屋アリー・アル・サーシェスである。
サーシェスは車中なら取材に応じるとこたえ、絹江を自動車に乗せ、殺害した。

そして今回、沙慈は絹江との再会を果たした。
冷たくなった絹江の顔を抱きしめて泣く沙慈が、あまりに気の毒だった。

沙慈は、絹江の上司に尋ねた。
絹江が事故死でないのは明らかであり、絹江が何を取材していたのか教えて欲しいと。
上司は、絹江がイオリア・シュヘンベルグについて取材していたことを沙慈に明かす。

これから沙慈がどうなるのか、気になるところである。

【国連軍、ソレスタルビーイング襲撃作戦を発動】
前々回のラスト。
三大勢力はソレスタルビーイングの裏切り者から、ガンダムと性能的に大差の無い擬似太陽炉搭載MS「ジンクス」の供与を受けた。
その数は何と30機である。

以後の三大勢力の動きは、迅速であった。
まず三大勢力は、30機のジンクスを10機ずつ山分けにした。
そして、ソレスタルビーイングを退治するため軍事同盟を締結し、国連軍を結成する。

さらに前回、ジンクスの強さは、チームトリニティを相手に証明された。
チームトリニティのスローネ三機が人革連領の軍事基地に武力介入。
すると、人革連のジンクス部隊が出撃、トリニティ三兄妹と戦闘に突入した。
ここでセルゲイ中佐及びソーマ少尉は、卓越した操縦技術でジンクスの能力を最大限に引き出し、鬼神の如き強さを発揮。
同時に、数の優位を最大限に引き出す集団戦闘でトリニティ三兄妹を圧倒、ガンダムの撃退に成功したのである。

そして今回、国連軍はチームトリニティの秘密基地及びプトレマイオスへの襲撃作戦を発動する。
三大勢力のそれぞれの首脳部の決断の速さは、大したものである。
それだけガンダムの脅威が深刻であるということだろうか。

【ラグナ総裁、暗殺される】
アフリカ北西部のチームトリニティの秘密基地。
ネーナとミハエルは、国連軍が擬似太陽炉搭載MSを保有して戦いに投入してきたこと、そしてラグナからの連絡がないことに苛立つ。

一方、アレハンドロとリボンズは、月面地下に建設された秘密施設の奥深くでヴェーダの本体と接触。
リボンズは、ヴェーダに対し、何らかの干渉をはじめたのだが、少し時間がかかるようである。
退屈を紛らわすためリボンズが見せたのは、ラグナ総裁がジンクスの配置を完了したという情報だった。

これを見たアレハンドロ、ラグナ総裁の役割は終わったと何やら企んでいるような笑みを浮かべる。
間もなくラグナ総裁は、射殺死体で発見された。

これで、ラグナ総裁がチームトリニティの背後にいたこと、さらにその影にアレハンドロの姿があることは確定のようである。
アレハンドロにしてみれば、ラグナ総裁は信用できる相手ではなく、あくまで自らの計画の道具でしかなく、利用価値が無くなればかえって邪魔になる存在だったようである。

【ダリル中尉、コーラサワー少尉と出会う】
国連軍は、保有するジンクスを二手に分け、10機でチームトリニティを襲撃し、19機でプトレマイオスを襲撃する作戦をたて、素早く準備を進める(合計29機だが、残る1機はサーシェスの手に渡ったのだろうか)。

ユニオンの高軌道ステーションには、ソレスタルビーイング襲撃作戦のため、ジンクスのパイロットに選抜された各勢力のエースパイロットたちが集まっていた。

格納庫のジンクスを眺めるのは、ユニオン軍のダリル・ダッジ中尉である
このダリル中尉、前回までオーバーフラッグス隊員として、グラハム大尉の配下にいた男である。

するとダリル中尉の背後から、「よぉ、あんたフラッグファイターだろう?」と軽薄な声が聞こえた。
AEU軍のコーラサワー少尉である。
コーラサワーは、ユニオンのトップエースであるグラハム大尉はどこか尋ねる。

ダリル中尉は、グラハム大尉は本作戦に参加しないと告げた。
以前グラハムは、フラッグでガンダムを倒すと、部下の墓前に誓った。
約束を守ることを重んずるグラハムが、ジンクス部隊にいるはずはない。

だが、そんな事情は知らないコーラサワー。
臆病風に吹かれたなどと、無礼なことを口にする。

この言葉は、グラハムに深い敬意を抱くダリル中尉に聞き逃せるものではない。
コーラサワーの胸倉を掴み、「隊長を愚弄するな…」と怒りの色を見せる。
ダリルの怒気に恐れをなし、「暴力はんた~い」と情けない声を出すコーラサワー。

そこへカティ・マネキン大佐が登場。
カティ大佐は、ダリル中尉に本作戦の指揮官であると挨拶し、コーラサワーの無礼を詫びた。
そして戦果を期待すると声をかけると、コーラサワーを引き連れて去った。

騒々しさから解放されると、ダリル中尉はつぶやく。
戦果は上げるさ。
フラッグを降りた意味も、隊長に合わせる顔も無くなる。

【プトレマイオス側、国連軍との戦いに備える】
プトレマイオスでは、スメラギは、ヴェーダを介してチームトリニティとジンクスとの戦闘情報を入手。
三大勢力を中心とする国連軍の次の一手を読み、行動を開始する。
まずスメラギは、ヴェーダが何者かにハックされていることは明白であり、ヴェーダに依存しての作戦は危険と判断する。
そして、ヴェーダの助けがなくとも独力での戦闘を可能とするため、独自の予備システムの作成を、フェルトとクリスティナに指示する。

ティエリアは、ヴェーダのバックアップ無しで戦うことに難しい顔を見せる。
するとロックオン、自分たちにはガンダムとミス・スメラギの戦術予報があると、力強い言葉である。

だがティエリアは簡単には納得しない。
「あなたは知らないようですね。彼女の犯した罪を。」というティエリア。

ティエリアは、ロックオンや刹那とは心を通わせ、随分打ち解けた。
だが、だからといって他のプトレマイオスクルーとも急に仲良くなれる訳はない。
スメラギには相変わらず厳しい視線を向けるティエリアである。

ところがロックオンは、スメラギの失敗について知っているといい、だからこそ、過去の大失敗を払拭しようとするスメラギを支持するという。
「そういうことが出来るのも、また人間なんだよ」と笑うロックオン。
「人間」という言葉にティエリアは少し考え込み、ロックオンに何かを言いかける。

その時、アレルヤから通信が入り、スメラギからの待機指示を伝える。
ロックオンとの会話は一時中断、ティエリアは言いかけた言葉を呑み込んだ。

やはりティエリアは、普通の人間ではない様子である。
クローン技術などで生み出された、ヴェーダの生体端末といったところなのだろうか。

こんな時だからこそ4機の連携が重要と、ティエリアへの信頼を口にするロックオン。
すると、その言葉は刹那に言った方がいいと笑うティエリア。
一本とられたと肩を竦めて笑うロックオンである。

【刹那、夢を見る】
刹那は、夢を見ていた。

戦災により廃墟と化した街に、刹那は銃を抱えて立ち尽くしていた。
すると背後から、「ソラン」と刹那の本名を呼ぶ声が聞こえた。

振り返ると、マリナ・イスマールが佇んでいた。

マリナは穏やかな笑みを浮かべ、刹那を招きよせる。
そして、戦災に荒れ果てた大地を指し示す。
そこには、花が咲いていた。

マリナは刹那に語りかける。

花が咲くようになったのね。
太陽光発電で、土地も種も戻ってくる。
きっと、もっと良くなるわ。
だからね、もう戦わなくていいのよ。ソラン。

刹那は銃を捨てた。
そして目をさました。

目覚めた刹那は、自分の本心は、戦争根絶のための戦いを止めたいと思っているのかと自問し、苦悩する。

【セルゲイ部隊、チームトリニティを襲撃】
国連軍のソレスタルビーイング襲撃作戦が発動した。

アフリカ北西部。
チームトリニティの秘密基地へ向けて飛行するのは、セルゲイ中佐を指揮官とするジンクス部隊である。
編隊を組み、敵基地へ接近中のセルゲイ部隊だが、ソーマ少尉は敵基地の異変に気付き、セルゲイ中佐に警告。

そして次の瞬間。
セルゲイ部隊はいきなり、GNメガランチャーで狙撃され、一機が撃破された。
何とヨハンの駆るスローネアイン、基地の壁をぶち抜いての豪快な奇襲である。

一機撃破を喜ぶネーナ。
ミハエルは、GNメガランチャーにしては戦果が少ないと、敵機の手強さに舌打ちする。

スローネアインを駆るヨハンは、弟妹に敵部隊の中央突破を命ずると、GNメガランチャーで開いた大穴から、自ら先陣を切り飛翔。
ネーナとミハエルもヨハンに続き、それぞれスローネドライ及びツヴァイを駆り飛び立った。

ヨハンは、ラグナ総裁の裏切りを確信。
そもそもラグナ総裁は、初めから自分たちを切り捨てるつもりで利用していたのではと推測する。

次回、トリニティ三兄妹が、セルゲイ中佐の率いるジンクス部隊とどう戦うのか。
楽しみである。


【国連軍ジンクス部隊、プトレマイオスを襲撃】
プトレマイオスは、国連軍ジンクス部隊の接近を探知した。
その数は19機である。

ガンダム4機は即座に発進、敵MS部隊を迎え撃つ。
ガンダムの素早い対応に、ジンクス部隊のダリル・ダッジ中尉は敵は自分たちの動きを予測していたと驚き、敵指揮官の優秀さに感嘆する。

ジンクス部隊は、数でプトレマイオス側ガンダムを圧倒。
さらに連携のとれた攻撃を繰り出し、手堅く攻める。

ジンクスは、機動性・火力・装甲防御ともにガンダムと大差なく、直撃弾を与えなければ戦闘力を奪うことは困難である。
ガンダム4機とジンクス部隊は、一進一退の攻防を繰り返す。

だが突然、ガンダム4機は機能停止してしまう。

ヴェーダに干渉するリボンズの仕業であり、アレハンドロの指示だった。
国連軍の勝利は世界統合に必須であり、GNドライブさえ残ればソレスタルビーイングの再建は可能、自分は欲深い男であり、世界とソレスタルビーイング、両方が欲しいと言うアレハンドロ。

ジンクス部隊のパイロットたちは、ガンダム4機の突然の停止にかえって不審を抱き、警戒して距離をとった。
だが、ジンクス部隊がガンダムに攻めかかるのは時間の問題である。

「僕らは、裁きを受けようとしている…」とあきらめ気味のアレルヤ。
「冗談じゃねえ!」と焦るロックオン。
「ぼくは、ヴェーダに見捨てられたのか?…」とショックのあまり茫然自失、儚げな表情を見せるティエリア。

そして、絶望的な状況に一瞬挫けそうになる刹那。
だが、刹那の中の何かが、ここで終わることを拒んだ。

その時、スメラギはシステムの変更を指示。
すると、エクシア、デュナメス、キュリオスが再び動き出した。

エクシアは猛然と敵MSの群れに斬り込み、ダリル機に斬撃を叩き込む。
ダリル機と刃を交え、押し合うエクシアに、別のジンクスが狙いをつける。
するとエクシアはビーム剣を投擲。
銃を構えるジンクスの胴体にビーム剣は命中、敵機は爆発四散した。

【ロックオン、ティエリアの盾となり負傷】
一方、コーラサワーはヴァーチェが動かないことに目をつけると、ビームサーベルを抜き、ヴァーチェに襲い掛かる。
ロックオンは、コーラサワー機に向けて連射。
が、コーラサワー機は高機動運動でデュナメスの銃撃をことごとく回避しつつヴァーチェに急接近、鋭い刺突をヴァーチェに叩き込む。
ロックオンはティエリアをかばい、コーラサワー機の前に立ち塞がった。
コーラサワー機の刺突はデュナメスのシールドを貫通、コクピットに達した。

その時、何者かがコーラサワー機をビーム砲で砲撃。
コーラサワー機の腕を吹き飛ばした。
ラッセ・アイオンの駆るGNアームズが到着、参戦である。

思わぬ援軍であるGNアームズの奇襲に苦戦するジンクス部隊。
まもなく、撤退命令が下り、ジンクス部隊は撤退した。

スメラギはデュナメスとヴァーチェの回収を指示、同時に医師を手配したようである。
刹那は、ロックオンの負傷に動揺。
ティエリアは、自分を守ってロックオンが命を張って盾となり、負傷したことに、激しい衝撃を受ける。

一方、三大勢力の首脳部は、それぞれ独自の動きを見せる
ユニオン首脳は、急ごしらえの部隊としてはまずまずの戦果と、満足の意を示す。
AEU首脳は、GNドライブの解析と量産に向けての研究を指示、これで自分たちの陣営も肩を並べることが出来るとつぶやく。
そして人革連の首脳はいう。
「ガンダムの時代は終わった。これで、世界は変わる」

【予告】
次回「トランザム」
まずは、負傷したロックオンが気になるところである。
このことが、刹那、アレルヤ、そしてティエリアにどのようなドラマをもたらすのか、注目したい。

また、チームトリニティとセルゲイ部隊の戦いはどうなるのか。
絹江を失った沙慈はどうなるのか。
アレハンドロの陰謀の正体とその行方は、リボンズの正体と真意は何か。
次回に期待したい。

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  • 2008/03/03(月) 07:35:20

この記事に対するコメント

沙慈の今後の動向も気になりますが、ロックオンがティエリアを庇って負傷したのは衝撃的でした。ロックオンの生死が気になります。矢文さんはロックオンの生死についてどのようにお考えですか?

  • 投稿者: ハル
  • 2008/03/02(日) 12:21:21
  • [編集]

ハルさん、コメントありがとうございます。

まさかこのような形でガンダムマイスター側に負傷者が出るとは、自分も思っていませんでした。

ロックオンの生死についてですが、まず心情的には生きていてほしいと思っていまして、自分の願望のせいかもしれませんが、ロックオンは重傷ではあるが生きているのではと思っています。

ビームサーベルをコクピットに突き入れられ、生きていられるものだろうかという問題ですが、ガンダムの装甲を貫通するほどの超高熱を放つビームサーベルを人間に近づけたら、それだけで即死してしまっても無理のない気はしないでもありません。
ですが、ガンダムのパイロットは補充が困難であり、パイロットの生存性を高めるため、コクピットは特別製だろうと思いますし、パイロットスーツも強靭性や耐熱性が格段に強化されたものなのだろうと思いますので、これで生き延びていないだろうかとおもっています。

ただ、ドラマとしてはロックオン戦死の場合、プトレマイオス側の人びとに与える衝撃はとてつもなく大きいでしょうし、特にティエリアの人間性にこれまでにない影響を与えるだろうとは思いますし(死ななくても十分衝撃は大きかっただろうと思いたい)、物語はとても盛り上がるだろうとは思いますので、ロックオンはどうなるのだろうかと心配ではあります。

ロックオンがどうなったのか、次回が気になるところです。

  • 投稿者: 矢文
  • 2008/03/02(日) 23:49:19
  • [編集]

長々とありがとうございました。ものすごく参考になりました。ところで、すごく卑猥なサイトのアドレス掲載されてますよ。

  • 投稿者: ハル
  • 2008/03/03(月) 00:42:30
  • [編集]

ハルさん、迷惑コメントの情報ありがとうございます。
教えていただいたコメント及びアドレスは削除いたしました。

  • 投稿者: 矢文
  • 2008/03/03(月) 02:54:01
  • [編集]

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