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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 第6話「太平洋奇襲作戦」

  • 2008/05/11(日) 23:24:38

【感想概略】
今回は、ナナリー総督が座上する大型浮遊空艦及び空中護衛艦隊に対し、黒の騎士団がナイトメア部隊で奇襲を敢行、ルルーシュはゼロとしてナナリーと対面、連れ出そうとするが…、というお話である。
戦闘描写が楽しめ、ナナリーとゼロとしてのルルーシュとの対決という内面の描写が楽しめた。

今回は、ほぼ全編ナイトメアフレームによる戦闘のお話であり、まず戦闘描写が楽しめた。
戦いの舞台となるのは、空中戦艦と呼べそうなブリタニア巨大航空機である(公式HPによると、これは「浮遊空艦」と呼ばれる兵器であり、ナナリーの座上する艦船は「ログレス級」という大型艦、これを守護する艦船は「カールレオン級」という小型艦である)。

巨大で頑丈そうな浮遊空艦は、まずそれだけで迫力がある(「未来少年コナン」のギガント、「風の谷のナウシカ」のトルメキアの航空機群などに通ずる迫力である)。
そして、ナイトメアがこの巨大航空機に取り付いて内部へ侵入し、標的の奪取を目指すという戦闘もまた、地上戦とは異なるおもしろさがある。

この浮遊空艦群を相手に、陸戦兵器であるナイトメアフレームを主な武装とする黒の騎士団がどう戦いを挑むかという、知略のおもしろさが楽しめた。

ナイトメア同士の戦いでは、まずはフロートユニットを装備しない黒の騎士団側と、フロートユニットを搭載して襲い掛かるブリタニア軍ナイトメアとの、装備に差のある機体同士の浮遊空艦上での戦いが楽しめた。ここでは、コクピットの脱出装置が両軍ともに活用されていた。

そしてナイトオブラウンズのジノ・ヴァインベルグが駆るトリスタンの高機動戦闘とアーニャの駆るモルドレッドの大火力を活用しての砲撃戦などなど、それぞれの個性ある戦いぶりを見せてくれた。

人物の動きとしては、ラクシャータがいよいよ日本の黒の騎士団と合流するようであり、次回以降さらに黒の騎士団の武装及び戦力が強化されると思われる。

またロイドも再登場。
皇帝を「皇帝ちゃん」と呼んでアプソン将軍に不敬であると怒られるなど、相変わらずの変人ぶりを発揮していた。

そしてブリタニア軍空中艦隊の指揮官・アプソン将軍は、他者の忠告を退け、自分の業績を上げることを最優先し、他人が手柄を立てることを憎むという、性根の曲がり具合がいい味を出していた。
このアプソン将軍、武闘派カラレス総督とは知人だったりするのだろうか。


【ルルーシュとナナリー】
前回、スザクがアッシュフォード学園に復学した。
目的は、ルルーシュがゼロの記憶を取り戻しているか調べるためである。

ミレイ会長のプロデュースによるスザク歓迎学園祭りの最中。
スザクはルルーシュを連れ出し、ある番号へ携帯をかけ、その携帯をルルーシュへ渡した。
携帯に出たルルーシュは驚愕する。
何と電話に出ているのは、ルルーシュの妹・ナナリーなのである。

ルルーシュは皇帝のギアス能力によって記憶を改竄され、一度はナナリーの存在そのものを全く忘れた。記憶が戻っていないならば、ルルーシュがナナリーのことは分からないはずである。
スザクは、ルルーシュの受け答えをじっと見つめている。

ルルーシュは葛藤する。
ルルーシュには、ナナリーに嘘をつくことは、どうしても出来ないのである。

だがその時、ロロがスザクの背後に現れ、ギアス能力を発動、スザクの体感時間を止めた。

この間にルルーシュは、ナナリーへ、他人のふりをしてくれるよう必死で頼んだ。
まもなく、ロロのギアス能力は限界時間に達し、スザクの体感時間は動きだす。

ルルーシュは、スザクの前ではナナリーを知らない振りをして、誤魔化しきることが出来た。

ふと気になったのだが、ルルーシュとナナリーの会話を録音されていたり、盗聴されていたら、ルルーシュが記憶を取り戻していることが発覚してしまうと思うのだが、多分ルルーシュのことだから、盗聴については対策ずみなのだろう。

【天子登場】
今回、中華連邦の天子が登場した。
天子はまだ10歳くらいの少女であり、神楽那に別れを告げられると、「初めてできたお友達なのに…」と目尻に涙を浮かべて悲しむという可愛らしいお姫様なのである。
星刻が忠義を捧げる相手こそ、この天子なのだが、天子はどのような過去を背負っているのか、そして天子は今後どのような活躍を見せるのか、楽しみである。

【皇帝とV.V.】
C.C.と並び、ギアス能力を与える力を持つ人物が「V.V.」である。
V.V.は、外見も声も10歳くらいの少年なのだが、実年齢は不明である。
そしてC.C.によると、皇帝にギアス能力をあたえのは、このV.V.なのだという。

今回、皇帝とV.V.が、二人で登場した。
しかも皇帝はV.V.に敬語を使い、V.V.を「兄さん」と呼ぶのである。
C.C.によると、V.V.は皇帝の最初の同志なのだという。

皇帝がブリタニア帝国による世界征服を目論むのは、単なる政略ではなく、V.V.ととともに何らかの目的を果たすために必要だからだろうか。
皇帝とV.V.の目的「神を殺す」とは何か。
明かされるのが楽しみである。

【黒の騎士団、姿を消す】
黒の騎士団は、中華連邦総領事館を引き払った。
青刻は、これをブリタニア側に伝え、知らぬ間にいなくなったなどと堂々ととぼけ、中華連邦はブリタニアに敵意を持たないと主張する。

もっとも青刻は、利用価値がある限りは、黒の騎士団にある程度の援助を行なうと思われる。
中華連邦総領事館の治外法権という庇護を離れた黒の騎士団は、今後諸勢力のパワーバランスをどのように利用していくのであろうか。

【ナナリー総督】
カラレス総督が黒の騎士団残党との戦闘で戦死後、エリア11の総督は空位であった。
そして新たな総督としてエリア11へ向かうのは、何とルルーシュの妹・ナナリーである。

記憶を取り戻して以後のルルーシュの大目的の一つは、何処かへ囚われているであろうナナリーを探し出し、救出することであった。
ナナリーがエリア11の総督になることは、可能性の一つとして考えることはあったかもしれないが、目の当たりにすると動揺は隠せない様子のルルーシュである。

そこでルルーシュ、黒の騎士団によるナナリー奪還を企て、作戦を発動するのである。

【アプソン将軍、ギルフォードの忠告を聞かず】
ブリタニア帝国領北米大陸のカリフォルニア基地。

ナナリー総督は既に、巨大な浮遊空艦に座乗し、出発の時を待っていた。
そしてナナリー総督を護衛する空中艦隊を指揮するのは、アプソン将軍である。

ギルフォードは、このアプソン将軍へ、ゼロ襲撃の危険に備えることを訴えていた。
だがアプソン将軍は、現在ゼロを名乗るのは偽者であり、偽者に怯えるなどナナリー総督に無礼であると、権威を持ち出してギルフォードの忠告を退けてしまう。

ここにロイドとセシルが登場である。
ロイドは皇帝を「皇帝ちゃん」と呼び、相変わらずの変人ぶりである。
するとアプソン将軍、「皇帝陛下に不敬であろうが!」とロイドを叱り付けた。
思わず謝るセシルは、ほとんど奇行問題児ロイドの保護者である。

【ナナリー総督護衛空中艦隊、エリア11へ向け出発】
アプソン将軍は本心では、ナナリー総督を無力な小娘と侮っていた。
そして黒の騎士団の戦闘力も侮っている。

アプソン将軍が黒の騎士団を侮る根拠であるが、まずアプソン将軍は「ゼロ」を偽者と決めつけており、敵将の知略については全く心配していない様子である。
さらに現在の黒の騎士団は最近再建されたばかりであり、航空戦力は十分整っていない。
陸戦兵器であるナイトメアフレームが、黒の騎士団の主戦力なのである。
これが、アプソン将軍が敵の航空攻撃能力を侮る理由であろうか。

間もなく、ナナリー総督を守護する空中艦隊は、エリア11へ向けて飛翔。
太平洋上空の航行を開始するのである。

【奇襲!黒の騎士団】
太平洋上を飛行するブリタニア空中艦隊は、敵機の接近を探知した。
やがて姿を見せた黒の騎士団の航空機群は、陸戦兵器であるナイトメアを懸架している。
どうやらナイトメアで敵浮遊空艦に殴り込みをかけるつもりのようである。

ブリタニア軍の護衛航空機部隊は、ナイトメアをぶら下げた敵航空機を嘲笑する。
その時、黒の騎士団航空機群は、次々と煙幕を張った
ブリタニア軍は、たちまち敵機の姿を見失う。

ブリタニア航空機部隊は、敵機へ集中砲火を浴びせるべく、煙幕を包囲する。
すると煙幕内部から猛爆発がおこり、ブリタニア航空機部隊は爆発に巻き込まれ、ことごとく墜落した。
煙幕を包囲されることもまた、ゼロの計算のうちであり、既に敵軍はゼロの術中に陥っていたのである。

【黒の騎士団、敵艦へ殴り込み】
敵航空兵力の殲滅後、黒の騎士団側の航空機にぶら下がったナイトメアは、次々と切り離され、ナナリー総督の座乗する旗艦へ着地した。
敵旗艦に斬り込んだナイトメアを駆るのは、藤堂やカレンを中心とする少数精鋭の凄腕たちである。
藤堂たち、まずは敵旗艦の艦載砲を破壊し、攻撃力を奪っていく。

同時にゼロも敵旗艦に乗り込んだ。
そして行く手を阻む者はギアス能力で死を命じ、ナナリー目指して突き進むのである。

いかに旗艦の攻撃力が高くとも、機体に取り付かれてしまっては、その攻撃力は発揮できない。
黒の騎士団側ナイトメアは、スラッシュハーケンで敵戦闘航空機を撃墜。
航空艦上をランドスピナーで疾走しつつ戦い、まさにナイトメアフレームならではの戦闘を展開。
黒の騎士団は、優位に戦闘を進めるのである。

【ギルフォード、ジノ、アーニャ参戦】
カレンたちは、空より接近する機体に気付く。
そして姿を現したのは、空飛ぶ数機のヴィンセントである。
このヴィンセント部隊を率いるのは、ギルフォードである。

ギルフォード側はヴィンセントを駆り、空戦能力を駆使しての変幻自在の三次元戦闘を展開。
空戦能力を持たない黒の騎士団側は苦戦する。

さらに、ナイトオブラウンズのジノ・ヴァインベルグが駆るトリスタンで参戦。
まずはトリスタン、朝比奈の駆るナイトメアに襲い掛かった。
朝比奈は善戦するが、ジノの駆るトリスタンの戦闘力は凄まじく、トリスタンは大鎌で朝比奈機の胴体を輪切りにした。

その時、空中艦隊の護衛艦一隻が黒の騎士団の攻撃によって操舵不能に陥り、旗艦に激突しようとしていた。
するとアーニャの駆るモルドレッドが参戦。

モルドレッドは4連ハドロン砲で護衛艦を砲撃した。
この4連ハドロン砲の破壊力は凄まじく、巨大な護衛艦は一撃で爆発四散してしまった。

いよいよ追い詰められる黒の騎士団である。

【アプソン将軍、戦死】
ナナリー総督護衛空中艦隊の指揮官・アプソン将軍は、黒の騎士団の奇襲に一時窮地に陥り、結局は敵を独力で退けることが出来ず、ギルフォードやラウンズに助けられることになってしまった。
これはまさに、アプソン将軍の大失態であり、責任問題は免れない。

アプソン将軍は艦載砲で旗艦エンジン付近の藤堂機を砲撃する。
敵を自らの手で討つことで、降格を逃れようとしたのである。

だがアプソン将軍の攻撃はかわされ、しかも旗艦のエンジンを直撃してしまう。

アプソン将軍は藤堂機の反撃により、艦載砲もろとも撃破されて戦死した。
だが、エンジンを破壊された旗艦は急速に高度を下げつつあり、海面に激突するのは時間の問題だった。

【紅蓮VSランスロット・コンクエスター】
ここでスザク、ランスロットの強化型「ランスロット・コンクエスター」で参戦である。

スザクの駆るランスロット・コンクエスターは、大空へ飛翔。
そして大破壊力のハドロンブラスターを構え、旗艦上の紅蓮目がけて発砲した。

紅蓮は輻射波動を展開、ランスロットの砲撃を受け止める。
が、ハドロンブラスターの破壊力は尋常でなく、紅蓮の右腕は大破、衝撃で紅蓮は落下してしまう。

黒の騎士団の千葉はナイトメア「月下」を駆り、紅蓮を助けようとするが、間に合わない。

さらにモルドレッドが千葉機の前に出現、千葉機の頭部を掴むと怪力でとてつもない圧力を加える。
千葉は刀剣でモルドレッドに斬り付けるが、モルドレッドの重装甲はびくともしないのである。
ついに千葉機は機体限界に達し、爆発、千葉は脱出した。

【紅蓮弐式可翔式の登場】
紅蓮とともに落下するカレンは脱出を試みるが、脱出装置が作動しない。
カレンは死を覚悟した。

だがここに、ラクシャータと神楽那が潜水艦に乗って登場した。

ラクシャータは潜水艦から、紅蓮へ向け、飛行ユニットを射出。
落下する紅蓮は空中で飛行ユニットと合体、飛行能力を得て飛翔した。
さらにラクシャータ、紅蓮の新たな右腕を射出、紅蓮と合体した。

これにより、紅蓮は空戦能力を与えられ、機動性及び武装・防御力が飛躍的に強化された。
新生紅蓮、「紅蓮弐式可翔式」の誕生である。
そしてカレンは紅蓮を駆り、ゼロ救出のため、敵旗艦へ向け猛然と飛翔する。

【紅蓮可翔式VSギルフォード】
ブリタニア側は、旗艦にとりついた黒の騎士団側ナイトメアの排除を終えた。
そしてギルフォード隊は、機体を失い戦線離脱した藤堂たちの追撃、スザク、ジノ、アーニャたちは、墜落しつつある旗艦からのナナリー総督救助に取り掛かろうとした。

その時。
ブリタニア側は、紅蓮可翔式の猛接近に気づいた。

ギルフォードは笑止と笑い、紅蓮の前に立ち塞がり、銃撃を浴びせる。
紅蓮は、輻射波動を展開、敵銃撃を弾き返す。

そしてカレンは紅蓮を駆り、ギルフォード機に輻射波動を発砲、直撃を浴びせる。
輻射波動の大破壊力にギルフォード機はたちまち機体限界に達し、爆発四散した。

脱出するギルフォードは紅蓮の性能とカレンの技量に驚嘆である。

【紅蓮可翔式VSジノ及びアーニャ】
ラウンズたちは即座に役割分担し、スザクがナナリー総督の救出へ向かう。
そしてジノの駆るトリスタン、アーニャの駆るモルドレッドが、紅蓮可翔式を迎え撃った。

カレンは紅蓮でトリスタンへ輻射波動を発砲。
トリスタンは紅蓮の砲撃をかわすと瞬時に飛行形態へ変形。
そのまま紅蓮へ襲い掛かり、猛射。
が、紅蓮はさらに加速して飛翔、トリスタンの攻撃をかわし、敵旗艦へ猛進する。

アーニャはモルドレッドの4連ハドロン砲へエネルギーをチャージ。
紅蓮へ大破壊力の砲撃を放つ。

が、紅蓮は紙一重で敵砲撃をかわし、そのままモルドレッドの懐へ飛び込み、敵機顔面に強烈な蹴りを浴びせた。
アーニャは即座に紅蓮へ無数の砲火を放つが、カレンは敵砲撃をことごとくかわす。

さらにカレン、トリスタンとモルドレッドへ拡散輻射波動を放つ。
このためトリスタンとモルドレッドは、一時行動不能に陥ってしまう。

【紅蓮可翔式VSランスロット・コンクエスター】
カレンは紅蓮で飛翔、ゼロのいる敵旗艦を目指す。
が、紅蓮の前にスザクの駆るランスロット・コンクエスターが立ち塞がった。

紅蓮はゲフィオンディスターバー内蔵ミサイルを斉射。
ミサイルの群れは、ランスロットの周囲で滞空し、緑色に発光する。
するとランスロットは動力に干渉を受け、足止めされてしまう。

紅蓮はランスロットの砲撃をかわすと懐にとびこみ、輻射波動を放つ。
そして一瞬の隙を突き、ランスロットの顔面にスラッシュハーケンを浴びせた。

だが、旗艦は間もなく海面に激突しようとしていた。
ランスロット・コンクエスターは、方向を変え、旗艦へ向けて猛進する。

【ルルーシュ、ナナリーの意思を知る】
一方、浮遊空艦内部では、ルルーシュはゼロとして、ナナリーと対面した。
ルルーシュにしてみれば、ナナリーとの久々の再会である。
だがルルーシュは、ここでナナリーの意思を知った。

何とナナリーは、自分の意思で総督となったのである。
ナナリーは、亡きユーフェミアの遺志を継ぎ、血を流さず内部からの改革によって世界の歪みを変えていくつもりだというのである。
そしてナナリーは、ゼロへ協力を求め、手を差し伸べた。

ルルーシュは、これまでの自分の手法とナナリーの意思の尊重との板挟みとなって葛藤する。

ルルーシュは、ナナリーを溺愛しているが、自分の考えにナナリーが従わなければ気に食わないという訳ではなく、ナナリーが自分の意思で生きることを当然のことと思っているようである。
妹に自分の考えを無理強いしないルルーシュは、なんていい兄なんだろうとおもう。

墜落する浮遊空艦から、ナナリーはスザクの駆るランスロットに救出された。
そしてルルーシュは、カレンの駆る紅蓮に救出される。
だがルルーシュは、ナナリーの意思を知り、ナナリーが安心して暮らせる世界を作るためにブリタニア帝国を潰すという大目的が動揺している様子である。

次回、ルルーシュはどうなるのか。楽しみである。

【予告】
次回「棄てられた仮面」

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