1. 無料アクセス解析

スポンサーサイト

  • --/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 第5話「故国燃ゆ」

  • 2008/11/02(日) 23:59:27

【感想概略】
今回は、カタロンとソレスタルビーイングの対面が描かれ、マリナとの再会を楽しむシーリンが描かれ、歴戦の武人であるセルゲイ大佐の人徳が描かれ、リボンズ一味の陰謀の一端が描かれ、アロウズの非情な作戦に疑問を抱くカティ大佐とソーマ中尉が描かれ、「超兵」である自分が人並みのしあわせを求めることに罪悪感を抱くソーマの内面が描かれ、無差別殺戮を憎むライルの内面が描かれ、自分の行動によって結果として大勢の人間を死なせてしまった沙慈の苦悩が描かれ、おもしろかった。

【リボンズ、サーシェスを手先に企む】
リボンズ一味のアジトで、リジェネ・レジェッタは、リボンズに尋ねていた。
アロウズは、ソレスタルビーイングの再登場を理由に、さらなる権限拡大を推し進めている。
これはリボンズの考えなのか、それともヴェーダの意志なのかと。

だがリボンズは何か企んでいるような笑みを浮かべ、リジェネ・レジェッタの問いには答えない。

そこに一味の仲間、リヴァイヴ・リバイバルが姿を見せた。
リジェネ・レジェッタは、このリヴァイヴが嫌いなようである。

このリヴァイヴ、「ガデッサ」で出撃可能だとリボンズに報告する。
するとリボンズ、それには及ばないという。
どうやらリボンズは、戦争屋アリー・アル・サーシェスに強力なMSを与え、何かを企んでいる様子である。

【スメラギたち、カタロンアジトを訪れる】
前回、プトレマイオスはホルムズ海峡でアロウズ部隊の奇襲を受け、退けた。
この時、プトレマイオスに加勢したのが、反政府組織カタロンのMS部隊である。
カタロン幹部のクラウスは、ソレスタルビーイングとの共闘を構想し、二代目ロックオンことライルからの情報で、プトレマイオスの援軍に駆けつけたのである。

そして今回、スメラギは、4人のガンダムマイスターたち、そしてマリナと沙慈とともに、アラビア半島のルブアルハリ砂漠に設けられたカタロンアジトに招かれた。

この中東地域には、地球連邦がGN粒子発生装置を多数設置、電波通信が困難な状況にあった。これは、表向きの目的はテロ組織の通信遮断である。

だが連邦の真の目的は、連邦非加盟国の多い中東諸国の経済活動を麻痺させることであった。もっとも、索敵困難な中東地域は、カタロンがアジトを構えるのに打ってつけであった。

【スメラギたち、カタロン幹部と対面】
スメラギと刹那は、クラウスやシーリンをはじめとするカタロンの幹部たちと対面した。
マリナと沙慈も一緒である。

まずシーリンは、マリナを引き取ると申し出た。
戸惑うマリナに、シーリンは「ソレスタルビーイングにいたいの?」と何やら嗜虐的な笑みを浮かべる。
マリナとしては、シーリンがカタロンの構成員となっていることにいまだにショックを隠せない。
するとシーリン、「いけないこと?」と言い、にんまりと笑う。

シーリンとしては、これからマリナと一緒だと思うと嬉しくて仕方がなく、マリナを目の前にすると、ついついいじめて、マリナの可愛い反応を楽しみたくなるようである。

続いて刹那は、沙慈の保護をカタロンに頼んだ。
沙慈は、アロウズから一方的にカタロンと決めつけられ、追われる身になってしまったのだと。
するとクラウスは、沙慈のことも快く引き受けるのである。

【カタロンアジトの子供たち】
その時、会見の場に子ども達が乱入した。
そして子どもたちは、マリナを見ると目を輝かせ、「マリナさまだ!マリナさまだ!」とはしゃぎ、たちまち懐いてしまう。
以前、刹那がアザディスタン王国に潜入した時、マリナ皇女は子供たちの人気者だったが、マリナ人気は健在のようである。
一方、シーリンは、マリナの人気に「さすがはシンボル」とつぶやき、感心した様子である。
マリナはシーリンに頼まれ、子供たちを連れて別室へ移動した。

だが、刹那の目は険しい。
なぜ、武装組織のアジトに子どもたちがいるのか。
刹那は、戦闘員とするために子供たちを育てているのか問うた。
するとシーリン、あの子供たちは、アロウズの弾圧による孤児であり、だから面倒を見ているのだという。
シーリンとしては、自分たちが子どもをゲリラ兵に仕立てると思われるなど、心外というところだろうか。

刹那はカタロンの姿勢に一応は納得した。

【クラウスの手ごたえ】
カタロン幹部クラウスは、スメラギたちに対アロウズ戦での共闘を訴え、せめて物資補給や修理だけでも援助させてほしいと熱心に申し出た。

だがスメラギは、クラウスの申し出を断った。
ソレスタルビーイングは戦争根絶を目的とする組織であり、その武力介入はあらゆる国家や団体が対象であり、特定の政治的目的を持つ団体と組むことは、組織の理念に反するというところだろうか。
もっともクラウスとしては、手ごたえは悪くなかったようであり、いずれ共闘の道が開けると確信できた様子である。

【グッドマン准将、カティ大佐に指揮を委ねる】
アロウズのグッドマン准将は、リント少佐を叱責していた。
前回のプトレマイオス奇襲作戦に失敗した上、強力なMAトリロバイトまで失ったのである。
リント少佐としては、苦々しくはあるが、失態を認めるしかない様子である。

そしてグッドマン准将は、部隊の指揮をカティ大佐に委ねることにした。

これを受け、カティ大佐は、Mr.ブシドーに、自分の指揮に入るよう言い渡す。
ところがMr.ブシドーは、断固辞退するという。
何とMr.ブシドーは、司令部より「独自行動の免許」を与えられているというのである。

カティ大佐としては、指揮官として頭が痛くなってきたかもしれない。
なにせ副官リント少佐は、陰惨な作戦を好む人物。
そして、作戦とは無関係に好き勝手に戦うことを許されたMr.ブシドーなどという訳の分からない人物を、部隊に抱え込んでしまっているのである。

【セルゲイとソーマ】
セルゲイ大佐は通信で、ソーマ中尉と会話を交わしていた。
何と、セルゲイの率いる連邦部隊は、アロウズの手先扱いされているという。

ここでセルゲイ大佐はソーマに、実子アンドレイ少尉の様子を聞いていた。
ソーマは一瞬何と答えて良いか戸惑い、忠実に任務を果たしているとクソ真面目にこたえた

するとセルゲイ大佐は言う。
アンドレイがアロウズに入隊したのは自分への当てつけなのだ、自分は軍人ではあっても父親ではなかったのだと。

ここでソーマ中尉は、以前のセルゲイ大佐の申し出を受けたいと言う。
実はセルゲイ、ソーマに養子になってほしいと申し出ていたのである。
ソーマの言葉に、セルゲイは嬉しそうな様子である。

そして通信の後、ソーマはつぶやく。
「わたしは、幸せ者だ」

【マリナと子供たち】
マリナは、アジト内の子ども部屋で、子供たちの相手をしていた。
マリナは子どもに好かれる体質のようで、子供たちは大喜びである。
そんなマリナを、刹那は物陰から眺め、かつて手にかけてしまった母親とマリナを重ねていた。

【マリナ、刹那に頼む】
マリナは刹那に、アザディスタンへ連れて行って欲しいと頼んだ。
マリナとしては、まずは母国への帰還が第一である。
そして刹那たちも、そのためにここまでマリナを送り届けたのである。
刹那たちは、マリナの頼みを承知した。
なおマリナ、このことはカタロン側には明かしていなかった。

【シーリン、マリナを探す】
シーリンは、マリナがいないことに気付くと、アジト中を探し回った。
だがどこにも見当たらない。
ここでシーリンは、マリナの考えそうなことに思い至り、飛び去ろうとするソレスタルビーイング側と一緒にいると気付くと、止めさせろと叫ぶ。
だが、ソレスタルビーイングの航空機とガンダムは飛び去ってしまう。

シーリンとしては、マリナは是非とも安全な手元に置いておきたいというところだろうか。

【沙慈とセルゲイ大佐】
沙慈は、カタロンのアジトを抜け出した。
沙慈としては、ソレスタルビーイングであろうと、カタロンであろうと、暴力で目的を実現しようする集団の元にはいたくないということのようである。

だが沙慈は、セルゲイ大佐の指揮する航空戦艦に発見され、拘束されてしまう。

砂漠を軽装で越えようとしていた沙慈は、連邦軍将校の目から見ると怪しいことこの上ない。
しかも沙慈のバイオメトリクスは、連邦軍にカタロンの構成員として記録されてしまっているのである。
連邦軍将校は沙慈をカタロンと決めつけ、殴りつけた。
これでは、連邦軍もアロウズも、手荒なところは大差がない。

ここにセルゲイ大佐が現れ、部下の乱暴な尋問を嗜めた。
そしてセルゲイ大佐は、自ら沙慈に話しを聞くことにした。

セルゲイは沙慈に言う。
長年軍人をしていると戦う人間は目を見れば分かる。
だが沙慈はそうではない、だからカタロンでないことは承知していると。

そしてセルゲイは、嫌疑を解いてほしいという沙慈に、尽力しようと誠実に答えた。
沙慈はようやく自分の話しに穏やかに耳を傾けてくれる相手と出会い、これまでの事情を話しはじめた。

だが沙慈の話を、セルゲイの部下が盗み聞きしていた。
そしてアロウズに報告してしまうのである。

セルゲイ大佐は、部下が独断で沙慈の話をアロウズに報告したことを知った。
そして自分の権限では、超法規部隊アロウズから沙慈を守りきれないといい、沙慈を艦外に逃がした。

【グッドマン准将、非道の命令を下す】
一方、アロウズのグッドマン准将は、カティ大佐にカタロンアジトの掃討を命令した。
さらにグッドマン准将は、軍用オートマトンをキルモードで突入させることも指示した。
これはつまり、カタロンアジト内の人間を皆殺しにせよということである

カティ大佐は、グッドマン准将の非道な命令に納得できない。
だがリント少佐は涼しい顔である。

ソーマ中尉もまた、オートマトンをキルモードで使用との命令に動揺していた。
セルゲイ大佐が何故アロウズへの転属に反対したのか分かったという。
するとアンドレイ少尉は、ソーマ中尉は父を誤解していると冷ややかな笑みを浮かべる。

アンドレイは言う。
父セルゲイは、母を見殺しにしたのだと。

一方、王留美は、ネーナの報告からアロウズの動きを察知。
ちょっと考えると、プトレマイオスにこれを伝えた。

【アロウズ部隊、作戦開始】
アロウズ部隊は、カタロンのアジトへの攻撃を開始した。
まずは砲撃でアジトの天井に大穴を開け、迎撃に飛び出してきたカタロン側MSの群れを次々と撃破。
カタロン側のMSは、アロウズの擬似GNドライブ搭載MSと比べれば旧式であり、まともな勝負にならない。
ソーマ中尉は、一方的な虐殺に等しいこの作戦に心苦しい様子である。

そしてアロウズMSは、カタロンアジトの天井に空いた大穴へ、軍用オートマトンを突入させた。
オートマトンは直ちに戦闘開始。
視界に映る人間を見境無く殺していく。

【ガンダム、アロウズ部隊を撃退】
ここに、ガンダムが駆けつけた。
最優先すべきは、軍用オートマトンの排除である。

まずアリオスとセラヴィが、アロウズMS部隊に突入。
次々と撃破していく。

そしてロックオンはケルディム・ガンダムを駆り、カタロンアジトに降り立った。
そこで見たのは、無差別に殺された人々の無残な姿である。
ケルディムは銃を抜き、軍用オートマトンを次々と撃破していく。

そしてロックオン、オートマトンを全て撃破すると、茫然と滞空するソーマ機が目に映った。
怒りに燃えるロックオンはケルディムを駆り、ソーマ機に向けて砲撃。
一方、アロウズMS部隊には、撤退命令が下った。
ソーマ機は、ケルディムの砲撃をかわしつつ、飛び去った。

機内でソーマは苦悩する。
自分は戦うための存在である超兵。
それなのに自分は人並みのしあわせを求めた。
これは、その罰なのかと。

そしてカタロンアジトの近くにたどり着いた沙慈は、目の前に広がる惨状にショックを受けた。
この地獄は、自分がアジトのことを話したために起きたこと、自分のせいではないかと。

【刹那とマリナ、アザディスタンに到着】
刹那は、航空機にマリナを乗せて、アザディスタンへ向けて飛行。
雲を抜け、ついにアザディスタン上空に到着した。

だが眼下に広がるのは、無残に燃える街である。
その被害のあまりの規模の大きさは、到底テロによるものではない。

そして、刹那の視界に赤いMSが映った。
刹那はつぶやく。
「あの機体はまさか?!」

すると、赤いMSのパイロットは何故かこたえた。
「そのまさかよ!」
搭乗しているのは、何と戦争屋アリー・アル・サーシェスである。
どうやらサーシェス、現在はリボンズ一味の手先となっているらしい。

アザディスタンを壊滅させてリボンズ一味は何を狙っているのか。
刹那は、マリナはどうなるのか。
次回も楽しみである。


【予告】
次回「傷痕」



この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

機動戦士ガンダム00 2nd05話「故国燃ゆ」感想

第2期が、格段にわかりやすくなったのは認めます。 今日はけっこう燃える展開でしたね。 機動戦士ガンダム00 5 (ブルーレイディスク) ¥5,439 <今週のまとめ> ・連邦はCB出現を名目に、反政府勢力の討伐強化を宣言。 ・リボンズが送り込むのは、”

  • From: 優しい世界~我が心に迷いあり(β) |
  • 2008/11/03(月) 01:31:58

働いたら負けだと思っている マリナ・イスマイール00第5話

 第3話でアレルヤが収容されていた施設を考える。刹那の00が突っ込んだ時にピーリス達がいた所までえらい揺れてるんですよね。その癖壁...

  • From: 【非公式】世界日本ハムの哀れblog@非公式 |
  • 2008/11/03(月) 02:15:57

機動戦士ガンダム00 2ND SEASON #05 『故国燃ゆ』

 地球連邦独立治安維持部隊アロウズに言い掛かり同然の理由で拘束され、収監された非連邦参加国のアザディスタン第一皇女マリナ・イスマイールは、ソレスタルビーイングの刹那・F・セイエイによって救出された。  先に強制労働施設コロニープラウドから救出されていた...

  • From: 月の静寂、星の歌 |
  • 2008/11/03(月) 07:37:12

(アニメ感想) 機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第5話 「故国燃ゆ」

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 1 ソレスタルビーイングとカタロンの代表による対話が始まった。ソレスタルビーイングに協力を求めるカタロン・・しかし、戦うべき敵の対象が違うことで、話し合いは平行線を辿る。そして・・・。

  • From: ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人 |
  • 2008/11/03(月) 09:01:40

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #05 「故国燃ゆ」

やはり、マリナ・イスマイールは子供達のアイドル。彼女の微笑で凍りついた心も解けるが大人には、効かないようだ。

  • From: ゼロから |
  • 2008/11/03(月) 09:05:23

ガンダム00 2nd 第5話「故国燃ゆ」

あのタイトルからどんな惨劇を見せられるの

  • From: ゆぐどらしる えくすぷれす |
  • 2008/11/03(月) 09:16:42

機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン第5話「故国燃ゆ」

 アレルヤとマリナを救出に成功し、プトレマイオス2は海中を進んでいた。救出され感謝の言葉を述べたマリナ。しかし保守派のリーダーマスードが亡くなり、再びアザディスタンは内戦が激しさを増し再びアザディスタンに戻ろうと考えた。ここでアロウズが、マリナを口実に...

  • From: アニメのストーリーと感想 |
  • 2008/11/03(月) 10:38:19

機動戦士ガンダム00 2nd Season 第05話「故国燃ゆ」

これが…アロウズ。 CBがそこに見たのは、予想をはるかに超えた、惨状。これはその罰、なのですか? 沙慈はただ、orzするばかり… ア...

  • From: 日常と紙一重のせかい |
  • 2008/11/03(月) 10:46:57

ついに野○ひろし再臨!! 再臨のご挨拶は、炎と虐殺の大祭りっす(≧▽≦) ガンダムOO 2nd 第5話『故国燃ゆ』

 ついに、あの男が動き出した!!!  リボンズらイノベイター側が放った刺客。  それは、なぜか生きてたアリーでした( ̄口 ̄;)!!  あのリボ...

  • From: シュージローのマイルーム2号店 |
  • 2008/11/03(月) 10:56:40

機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン) 第5話「故国燃ゆ」

機動戦士ガンダム00 2ndseasonの第5話を見ました。第5話 故国燃ゆガンダム出現を利用して、ある計画を進める人物リボンズによる指示によって政府はアロウズの重要性を説いていた。「これは君の考え?」「さぁ、どっちかな?」「ともあれ、そろそろ僕達の出番となりそう...

  • From: MAGI☆の日記 |
  • 2008/11/03(月) 11:11:12

機動戦士ガンダム00 2nd 5話 「故国燃ゆ」

アリー・アル・サーシェスがついに登場… (`Д´)ゴゴゴ…━(ノдヽ)━( 乂 )━━━ヽ(゚Д゚)ノゴルァァア!!  しかも最後の最後でタイ...

  • From: 欲望の赴くままに…。 |
  • 2008/11/03(月) 11:13:29

機動戦士ガンダム00セカンドシーズン第5話『故国燃ゆ』の感想レビュー

『自ら引き金を引こうとしないなんて、罪の意識すら持つ気がないのか!?』 アロウズの凶行を再確認させられるマイスター達。 カタロンとの合流がもたらしたものとは?というお話でした。 カタロンのアジトには、オートマトンがキルモードで投下され、戦闘員と非戦闘員の...

  • From: gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) |
  • 2008/11/03(月) 12:50:33

ガンダムOO&日本S2戦ラミのサヨナラHRタイ

はアローズがカタロンを攻める非道な展開も 今回はソレスタム&カタロンは協議も提携は無く 沙慈の影響でカタロンがアローズ非道な攻めで は冗談など言う様になり4年で凄く変わって はカタロンとの関係が深く目立たなくて ミスター武士道は自由でしか興味が無いで ...

  • From: 別館ヒガシ日記 |
  • 2008/11/03(月) 13:23:46

機動戦士ガンダム00 2nd season

 第5話「故国燃ゆ」  相変わらず、セルゲイさんの渋さは、 この作品の中でも、群を抜いた魅力が感じられます。 アロウズに対しての考え...

  • From: まるとんとんの部屋 |
  • 2008/11/03(月) 15:21:41

機動戦士ガンダムOO 2nd season 第5話「故国燃ゆ」

「アザディスタンが燃えている――」 マリナを連れて国に戻った刹那達が見たものは赤く燃えるアザディスタン!! あの男がついに動き出しまし...

  • From: WONDER TIME |
  • 2008/11/03(月) 16:04:55

アニメ「機動戦士ガンダムOO 2nd season」 第5話 故国燃ゆ

逃げんなよ……。逃げんなよ、アロウズ!! 「機動戦士ガンダムOO 2nd season」第5話のあらすじと感想です。 アロウズ、その非道さ。 (あら...

  • From: 渡り鳥ロディ |
  • 2008/11/03(月) 17:34:52

機動戦士ガンダム00 2nd season 5話「故国燃ゆ」

『ソレスタルビーイングの出現を逆手に取り、アロウズの重要性を説く連邦政府。それはリボンズによる情報操作の指示でもあった。また、リボ...

  • From: Spare Time |
  • 2008/11/03(月) 20:04:30

機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン 第5話 「故国燃ゆ」

イノベータに紫頭登場~~~リヴァイヴ?・・・とりあえずイノベータの頭文字は「リ」ってことか~~ と!折角の初登場ものはらひろしもといサーシェスに完全に持って行かれた~~ って!この機体スローネツヴァイ? カタロンと合流するためトレミーを離れた刹那達、...

  • From: 「ミギーの右手」のアニメと映画 |
  • 2008/11/03(月) 20:18:08

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン #05 「故国燃ゆ」

大佐の口車がうますぎる件 私はこうして昇進した!決して腕のおかげではない!(CV:石塚運昇

  • From: らしんばん@うぇーぶ |
  • 2008/11/03(月) 21:55:45

【ついに僕らの】機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 第5話「故国燃ゆ」感想 【焼野原ひろし登場!】

※画像有り。ネタバレ注意 ???「そうよ!そのまさかよ!」 ついに来ましたアリー・アル・サーシェス。00で1、2を争う外道である...

  • From: 天の光はすべて星 |
  • 2008/11/03(月) 22:19:17

機動戦士ガンダム00 第5話「故国燃ゆ」

今回の敵、アロウズは完全な悪ですな(´Д`)

  • From: 明善的な見方 |
  • 2008/11/03(月) 22:56:09

『機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン』 第5話 「故国燃ゆ」

こっちも凄い簡単に感想書きます{/hiyo_do/} サーシェスだ!!!! とうとうヤツが帰ってきちゃいましたか…{/kaminari/}{/kaminari/} 刹那にとってももちろん影響がありそうですが、 それよりもサーシェスと大きなかかわりが出てきそうな気がしてならないのが… ティエ

  • From: ★一喜一遊★ |
  • 2008/11/04(火) 00:04:57

ガンダム00第2期5話「砂漠のソーマ」

「まあアロウズはああいうやり方をしたんですけど」 「戦争なんてあんなもんです。 所詮は勝ったモン勝ちですから」 以上、ソレステ00での神谷ピロCとみゆみゆの会話♪ さすがに大人の声優さん方は、「アロウズ絶対悪」とか単純に判断しませんね。 そんでもって沙

  • From: 空想野郎の孤独語り |
  • 2008/11/04(火) 03:23:50

機動戦士ガンダム00(ダブルオー)2nd season #5「故国燃ゆ」…アローズの蛮行!!

機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 5話「故国燃ゆ」 バンダイ機動戦士ガンダム00セカンドシーズンHCM-Pro 60 ダブルオーガンダム ■刹那と沙慈のすれ違う会話  相変わらず、刹那と沙慈のすれ違う会話には苛つかされます。  平和への考え方なんかは沙慈の方

  • From: 子育ちP\'s 航生L(気分は冥王星)Q2.8 |
  • 2008/11/06(木) 15:31:43

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。