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機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン 第14話「歌が聞こえる」

  • 2009/01/11(日) 23:08:29

【感想概略】
今回は、刹那とリボンズとの対面が描かれ、戦闘描写では刹那とサーシェスの勝負、そしてティエリアとブリングとの激闘が描かれ、政略面ではいよいよアロウズが連邦政府をも傀儡とし、連邦軍内にはクーデター派が出現してカタロンに接触を求めるなど新たな動きが描かれ、マリナたちの歌が意外な力を発揮する姿が描かれ、おもしろかった。

またMr.ブシドーの専用機マスラオであるが、「聖刻」シリーズの操兵を思わせるデザインがおもしろく、どのような戦いを見せてくれるか楽しみである。


【刹那、ネーナと再会】
前回、ソレスタルビーイングはメメントモリを強襲し、激戦の末、破壊した。
そして今回は、メメントモリ破壊の直後からお話がはじまる。

刹那はダブルオーを駆り、プトレマイオスとの合流ポイントへ急行。
間もなく予定宙域にたどり着いた。

だが漆黒の宇宙には、戦闘の後のようなおびただしい破片が漂うのみ。
プトレマイオスの姿はどこにも見えない。

その時、刹那は破片の中を飛翔する機体に気付いた。
通信を入れてきたのは何と、ネーナ・トリニティである。

すると刹那は、ネーナ機へ砲口を向けた。
刹那としては、ネーナを味方とは思っていないようである。

ネーナとしては、刹那のこの態度は意外だったようで驚くのだが、まあ刹那とはこういう奴だと思っているらしく、先ほど助けてやったではないかと訴えた。
この言葉に刹那は、ヒリング・ケアの駆るガデッサとの戦闘中、何者かが援護してくれたことに思い至り、武器を下げた。

するとネーナは、プトレマイオスはイノベイターの襲撃を受け、大気圏に突入したことを教えてやり、データを転送してやるのである。

これを知った刹那は即座に行動。
ネーナを振り返りもせず大気圏に突入し、プトレマイオスとの合流を目指すのである。

ネーナとしては、兄たちの仇討ちのためにも、ソレスタルビーイングにはまだまだ存続してもらいたいというところだろうか。

【ホーマー司令とグッドマン准将】
地球連邦政府はメメントモリ破壊を、反政府勢力の仕業と発表した。
そして連邦軍を、アロウズ指揮下に置くことを決定するのである。

一方、アロウズの司令部では、ホーマー・カタギリ司令の前に、グッドマン准将が出頭していた。
ホーマー司令は、メメントモリ破壊により、ソレスタルビーイングへの危機感をますます募らせていた。どうやらホーマー司令としては、恒久平和を実現したいという気持ちは本心らしく、それはグッドマン准将も同じようなのである。

そしてホーマー司令は、グッドマン准将に言う。
平和の実現のためにソレスタルビーイングを叩くのだと。

【イアン、目覚める】
プトレマイオス艦内では、イアンが目を醒ました。
治療用カプセルから起き上がったイアンは、重力を感じ、ここが地上らしいことに気付いた。

イアンが負傷したのは、小惑星秘密基地がカティ・マネキン大佐の率いるアロウズ部隊の奇襲を受けた時であった。イアンとしては、状況が今ひとつ分からないところである。

とりあえずイアンは、部屋の扉を開けた。
すると目の前には、緑の森が広がり、彼方には美しい山々が見えるのである。
「なんじゃこりゃー!!」
イアンは絶叫した。

【イアン、状況を知る】
プトレマイオスの艦橋にはスメラギたち、そして着替えたイアンが集合していた。
ここでイアンは、メメントモリを破壊したこと、その後、プトレマイオスは合流ポイントでイノベイター側の新型モビルアーマー及びガデッサの奇襲を受けたこと、スメラギの機転でどうにか敵機を振り切り、地上へ降下したことを知るのである。

衛星兵器メメントモリは破壊したものの、プトレマイオスもあちこち手酷くやられている。
頭を抱えるイアンである。

【アニューとライル】
プトレマイオス艦外に広がる草地。
ロックオンは、携帯端末でカタロンの仲間たちに伝えていた。
メメントモリ破壊に成功したが、プトレマイオスの損傷も酷く、カタロンの援助が必要かもしれないと。

そこに姿を見せたのは、アニュー・リターナーである。
アニューはロックオンに、誰と話していたのか尋ねた。
これに「ちょいと野暮用でね」と誤魔化すロックオンである。

するとアニューは言う。
敵は、プトレマイオスのあれほど正確な位置を、どうやって知ることができたのかと。
これに「リターナーさんは、俺を疑っているのか?」と軽口を叩くロックオンである。

だがアニューはロックオンを疑っている訳ではなく、何か腑に落ちないものをかんじている様子である。
ここでアニューは、自分の呼び名はファーストネームで良いと言う。
するとロックオンは、自分の本名はライル・ディランディと告げ、ライルと呼んでくれと笑うのである。

イノベイターがプトレマイオスの位置を調べた時、反応していたのはアニューなのだが、その時、本人に自覚はない様子だった。
だがアニューは、何か違和感を感じているようである。
今後のアニューの動きにも注目したい。

【セルゲイ大佐、クーデター派の存在を知る】
前回、セルゲイ大佐の元に、バング・ハーキュリー大佐が姿を見せた。
そして今回、ハーキュリー大佐は話し始めた。
地球連邦政府はアロウズの傀儡となってしまった、そして連邦軍内部にはクーデターの動きがあると。

流石のセルゲイ大佐もクーデターと聞いて少し驚くが、アロウズの行ないを考えれば不思議は無いと思える様子である。
だがセルゲイ大佐は何事かに思い至り、ハーキュリー大佐に目を見張る。
どうやらハーキュリー大佐は、クーデター派らしいのである。

ハーキュリー大佐は言う。
世論は、目を醒ます必要があるのだと。

次回以降、セルゲイ大佐と軍のクーデター派はどう動くのか。
注目したい。

【カタロン、クーデター派から接触の打診を受ける】
カタロンメンバーのイケダは、連邦軍内のクーデター派の情報を掴んだ。
これは、元ジャーナリストであるイケダが、報道関係の古い友人から得た情報であり、信用できるという。
さらにクーデター派は、カタロンとの接触を求めているというのである。

するとクラウスは、自分がクーデター派と会うという。
シーリンはこの話をすぐに信じる気にはなれず、罠の可能性を指摘する。
だがクラウスは、これを信じたいといい、接触に前向きである。

間もなくクラウスたちは航空機で、中東地域の接触場所に向かうのである。

【刹那、リボンズと対面】
刹那はダブルオーを駆り、地上に降下。
プトレマイオスとの合流を目指すが、容易に見つからない。

その時、刹那の視界に禍々しい機体が映った。
戦争屋アリー・アル・サーシェスの駆るアルケー・ガンダムである。

刹那はダブルオーで猛然と襲い掛かる。
だがサーシェスは、どういうつもりか相手にならず、誘うように逃げるのである。

やがて刹那は、サーシェスが向かう先が、旧クルジス共和国の領域であることに気付いた。
ここは刹那の生まれ故郷であり、そして刹那が少年兵として戦いに駆り出されたところなのである。

間もなく、サーシェスの駆るアルケーは着地。
そしてサーシェスはコクピットから姿を見せた。
これは丸腰であり、戦う意思の無いことを示している。

刹那にはサーシェスの真意が全く分からないが、とりあえず自分も機外へ姿を見せた。
するとサーシェスは、「オレのスポンサー様だ!」と言い、刹那にある人物を紹介した。

姿を見せたのは何と、イノベイターたちのリーダー、リボンズ・アルマークである。

【リボンズと刹那】
刹那は、目の前の人物がイノベイターと知り、闘志を燃やす。

するとリボンズは話し始めた。
実は刹那とは初対面ではない、11年前、紛争中のクルジスで、MSのコクピットから刹那を見ていたのだと。
この言葉に刹那は、かつて自分を救ってくれたオーガンダムを操縦していたのが、リボンズであることを知るのである。

さらにリボンズは驚くべきことを明かす。
11年前の武力介入は、オーガンダムのテストだった。
本来なら機密保持のため、目撃者は全て処分するところなのだが、オーガンダムを見つめる刹那の目が印象的であったため敢えて殺さなかった。
さらにヴェーダに干渉して、刹那をガンダムマイスターとしたのも、リボンズの意思なのだと。

驚く刹那であり、ショックでもあるのだが、刹那はすぐに自分を取り戻し、「礼を言ってほしいのか」と言う。

するとリボンズは言う。
そろそろガンダムを返してほしい、それは本来は自分の乗るべき機体なのだと。

刹那は銃を抜き、リボンズに向ける。
だが一瞬早く、サーシェスが発砲。
刹那の右腕を傷つけた。

それでも刹那は素早くコクピットに乗り込み、ダブルオーで飛翔。
離脱を目指す。

一方、サーシェスは余裕の表情である。
実はサーシェス、わざと命をとらず、負傷させるに留めたのである。
サーシェスとしては、あっさり殺してしまっては戦いを楽しめず、それでは張り合いが無いというところだろうか。

【イノベイター、プトレマイオスを襲撃】
プトレマイオスは、2機の敵機が接近していることを探知した。
ブリング・スタビティの駆るガラッゾと、リヴァイブ・リヴァイバルの駆るガデッサである。

するとスメラギは、即座に迎撃を指示。
指示を受けたアレルヤとティエリアは、それぞれアリオスとセラヴィを駆って飛翔、敵機に立ち向かう。

リヴァイブはガデッサでGNメガランチャーを構え、狙いをつける。
すると飛行形態のアリオスはさらに加速。
たちまちガデッサの間合いに踏み込み、一撃離脱を繰り返す。
地上では空気抵抗のため、機動性ではアリオスが有利な様子である。

【ティエリアVSブリング・スタビティ】
一方、ティエリアはセラヴィでガラッゾを砲撃する。
だがガラッゾは砲撃をかわすとセラヴィの間合いに踏み込み、両肩のビーム砲を斬り飛ばす。
こうなるとセラヴィにとって不利である。

ガラッゾを駆るブリングは、ティエリアにイノベイターの使命を果たすよう呼びかける。
だがティエリアの心は既に決まっている。
ティエリアには譲れないものがあり、ソレスタルビーイングの人びとこそが仲間なのであり、自分は「上位種」などではなく、人間なのだと。

ブリングは説得は無益と判断、ガラッゾで突撃。
ビームサーベルで強烈な突きを繰り出す。

その時、セラヴィはGNフィールドを解除。
ガラッゾの突撃を許し、右腕を付け根から斬り飛ばされてしまう。
危機に陥るセラヴィだが、ブリングもティエリアの真意が分からない。

ここでセラヴィは、ガラッゾの右腕を掴み、両スネの隠し腕で敵機の両足を掴んだ。
だがこれは動きを封じただけであり、敵機を撃破する術は無い。

その時、ティエリアはトランザムを発動。
少なくとも通常を遥かに上回るパワーを発揮するはずである。
だがブリングはひるまず、自由な左腕でビームサーベルを振り上げた。

するとセラヴィに異変が発生。
背部のユニットが分離・変形、細身のガンダムへと姿を変えた。
これぞセラフィム・ガンダムである。

ティエリアは叫ぶ。
ナドレとは違い、セラフィムは自らの意志で姿をさらすのだと。

ブリングは危機を直感、ガラッゾでGNフィールドを展開した。
これは以前、セラヴィの砲撃をも弾き返した強力なものである

ところがセラフィムは両腕を敵GNフィールドに突き立て、貫通。
そして両腕にビーム砲を展開、至近距離からガラッゾを砲撃した。
ガラッゾは爆発四散した。

【刹那VSサーシェス】
サーシェスはアルケー・ガンダムを駆り、ダブルオーに猛攻を加える。
サーシェスとしては、負傷によって刹那は弱っているのであり、楽しみながら嬲り殺しにできると思っている様子である。

ところが刹那は善戦。
サーシェスの攻撃を紙一重でかわし、一瞬の隙をついてサーシェス機を一撃、機体ユニットを斬り飛ばす。

分の悪さを感じるサーシェスだが、近くを飛行する航空機に気付くと飛翔。
たちまち航空機の真横に辿り着き、機体に大剣を向けた。
サーシェスとしては、これを人質として刹那の動きを封じるつもりのようである。

ところが刹那はトランザムを発動。
瞬時にサーシェスの間合いに踏み込み、強烈な蹴りを浴びせ、敵機を弾き飛ばす。
サーシェスは即座に反撃、GNファングの群れを放つ。
だが刹那はダブルオーでサーシェスの反応速度を上回る動きを見せ、敵GNファングをことごとく撃破、サーシェスの死角から次々と攻撃を繰り出し、確実に敵機を破壊していく。
そして刹那はGNソードで渾身の突きを繰り出し、アルケー・ガンダムのコクピットへ突きたてた。

その時、刹那には何者かの歌が聞こえた。
どうやら、マリナ皇女と子供たちの歌声が聞こえているらしいのである。
これは、ツインドライブのトランザム発動によるGN粒子の影響だろうか。

刹那は、歌声に何かを動かされ、サーシェスへの殺意が揺らぎ、攻撃の手が緩む。
次の瞬間、アルケー・ガンダムは爆発四散。
だが間一髪、サーシェスは小型艇で脱出した。

【ビリー・カタギリとMr.ブシドー】
アロウズ基地では、ビリー・カタギリが新型MS・マスラオを完成させていた。
その姿にMr.ブシドーは「フラッグの面影が垣間見える。見事な造型だ」と気に入った様子である。

さらにビリーは言う。
亡きエイフマン教授の残したGN粒子理論についての手書きのノートを実証し、それをこの機体に装備したのだと。
この言葉にMr.ブシドー、新型にますます期待が高まる様子である。

そして残されたビリーは、胸のポケットから写真を取り出す。
それは、ビリーとスメラギとのツーショット写真である。
スメラギの髪型や表情を見ると、大学時代のものだろうか。

ビリーは写真を細かく破り、宙に投げ捨て、つぶやいた。
「さよなら、クジョウ」

【予告】
次回「反抗の凱歌」

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  • From: らしんばん@うぇーぶ |
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